株式会社Kaizen Tech Agentは、「人と技術をつなぐ」ことを企業理念に掲げ、日々向上していく『技術』と『人』を最適な形でむつび付け提供することで、
お客様にとって真にプラスとなる価値でありたいと考えております。
私たちはそれぞれの個性を尊重し、ほっとする和みの社風でありながら、変化する時代に対して受け身にならず、未来への挑戦心を宿しています。
事業領域は、WEBアプリ開発、業務システム開発、スマホアプリ開発、インフラ構築など幅広く展開しており、
フリーランス様に対して最適な案件をご提案させて頂いております。どんな些細な事でも結構ですので是非いつでもお気軽にご相談ください。
案件一覧
( 2,550 件中 1 - 10 件を表示) 【フルリモート/週5/QA】モバイルアプリ向け品質保証・リリース管理QAエンジニア お任せしたいこと [役割] QAエンジニアとして、iOS/Android向けモバイルアプリの品質保証を担当。新機能追加や継続的な改善リリースに対して、テスト設計からリリース判断までを担い、ユーザー体験の品質を守っていただきます。 [役割に対して求める成果] モバイルアプリ特有の不具合やUX課題の早期検知 リリース品質を安定させるためのテストプロセス確立 OSアップデートや端末差異に強い品質担保体制の構築 具体的な業務内容 要件・仕様レビューおよびQA観点でのフィードバック モバイルアプリ向けテスト設計・テストケース作成 実機・エミュレータを用いた動作確認・回帰テスト OSバージョン差異、端末差異を考慮した検証 不具合起票、修正確認、再発防止観点の整理 リリース判定に向けた品質評価・レポート作成 開発チームとの品質改善ミーティング参加 必須スキル・経験 モバイルアプリ(iOSまたはAndroid)のテスト経験2年以上 テスト設計およびテストケース作成経験 不具合管理ツールを用いたQA業務経験 開発チームと連携した品質改善経験 歓迎スキル・経験 iOS/Androidアプリの開発知識 モバイル向けテスト自動化ツールの利用経験 ストアリリースフローに関する知識 UX/ユーザビリティテストの実施経験 開発環境 対象:iOS/Androidアプリ 課題管理:Jira ドキュメント:Confluence コミュニケーション:Slack, Zoom 開発チームについて モバイルエンジニア5名/QA2名/デザイナー1名/PM1名 ユーザー体験を重視したプロダクトチーム 短いリリースサイクルでの改善開発を実施 求める人物像 ユーザー視点で品質を考えられる方 細かな挙動の違いに気づける方 チームと協力しながら品質向上に取り組める方 仕事の魅力 多くのユーザーが利用するモバイルアプリの品質を支えられる QAとしてリリース品質に直接関われる裁量の大きさ フルリモートで安定して参画できる
【ハイブリッド/週2出社】PMO(プロジェクトマネジメントオフィス・大規模開発推進支援) お任せしたいこと 自社サービス、またはエンタープライズ向けのシステム開発プロジェクト群を横断的に支援し、プロジェクトの成功確度を高めるPMO(Project Management Office)業務をお任せします。 単なる進捗管理や事務的なサポート(管理型PMO)にとどまらず、プロジェクトの課題やリスクを能動的に発見・解決し、PM(プロジェクトマネージャー)の右腕としてプロジェクトを成功へ導く「参謀役」として活躍していただくポジションです。 具体的な業務内容 ・大規模プロジェクト、または複数プロジェクトを横断した進捗・予算・リソース・課題(課題/リスク)の統合管理 ・経営層やステークホルダー向けのステータスレポート(会議資料等)の作成、およびステアリングコミッティのファシリテーション ・プロジェクトマネジメント標準プロセス(テンプレート、ガイドライン、品質基準等)の策定・定着化・改善 ・PMの意思決定支援、およびプロジェクト内で発生する突発的なトラブルやブロッカーの解決支援(炎上プロジェクトのリカバリー支援含む) ・ビジネスサイド(企画・営業など)と開発チームの間に立ったコミュニケーションブリッジ、および利害調整 ・品質管理計画の策定支援、および各開発フェーズにおけるゲート審査・品質レビューの推進 ・JiraやConfluence等のプロジェクト管理ツールの設計・運用・最適化 必須スキル・経験 ・システム開発プロジェクトにおけるPMO、またはプロジェクトマネージャー(PM)/プロジェクトリーダー(PL)の実務経験(目安として3年以上) ・WBSの作成、およびプロジェクトの進捗・課題・リスク管理の経験 ・論理的なドキュメンテーション能力(PowerPoint、Excel、Confluence等を用いた分かりやすい資料作成スキル) ・多様なステークホルダー(経営層、ビジネス部門、開発部門)との円滑な合意形成を図れる高度なコミュニケーション・交渉スキル ・システム開発のライフサイクルに関する基礎的な理解(要件定義〜設計〜開発〜テスト〜リリース) 歓迎スキル・経験 ・ITコンサルティングファームやSIerでの大規模プロジェクト(数十〜数百名規模)におけるPMO経験 ・PMP(Project Management Professional)や、認定スクラムマスター(CSM)等の関連資格 ・エンジニアとしてのシステム開発実務経験(開発言語不問) ・アジャイル(スクラム等)およびウォーターフォール双方の開発プロセスにおけるプロジェクト支援経験 ・組織横断的な業務改善(BPR)の推進経験 開発・業務環境 プロジェクト管理:Jira, Backlog, Redmine, Asana, Wrike ドキュメンテーション:Confluence, Notion, Google Workspace, Microsoft Office (Excel, PowerPoint, Word) コミュニケーション:Slack, Microsoft Teams, Zoom プロジェクトチームについて PMOを単なる「事務局」や「ルールを監視する警察」としてではなく、「プロジェクトの成功を牽引し、価値を最大化するドライバー」として位置づけるカルチャーです。 現場のエンジニアやPMが本来の業務(開発や仕様の検討)に集中できるよう、ドキュメントの整備や泥臭い調整業務を巻き取り、ボトルネックを自ら解消していくサーヴァント・リーダーシップが求められます。 求める人物像 ・曖昧で複雑な状況を構造化し、誰にでも分かる形に整理して自ら解決策を提示できる方 ・指示を待つのではなく、リスクを先読みしてプロアクティブ(能動的)に動ける方 ・「現場のルールに合わせる柔軟性」と「標準化を推し進める推進力」のバランスを取れる方 ・泥臭い調整業務を厭わず、プロジェクトの成功とチームの目標達成に強くコミットできる方 働き方 リモート・出社環境 [ハイブリッドワーク(週2日出社・週3日リモート)] 基本的に週3日のリモートワークと、週2日のオフィス出社を組み合わせたハイブリッドな働き方となります。 個人の集中作業はリモートで効率的に行い、アーキテクチャの議論やチームビルディング、複雑な課題解決の場では対面のコミュニケーションを活かすなど、目的に応じて働き方を最適化できる環境です。
【ハイブリッド/週2出社】PMO(全社DX推進・業務プロセス改革) お任せしたいこと 自社、またはエンタープライズのクライアント企業における、全社横断的なDX(デジタルトランスフォーメーション)推進および業務改革(BPR)プロジェクトをリードするPMO業務をお任せします。 個別のシステム開発プロジェクトの進行管理にとどまらず、経営戦略に基づくITロードマップの策定支援から、現行業務の可視化・課題抽出、最適なSaaS/パッケージの選定、そして全社への定着化まで、ビジネスとITの架け橋として組織の変革を牽引していただくポジションです。 具体的な業務内容 ・全社DX戦略および中長期的なITシステム化ロードマップの策定支援・実行推進 ・各事業部門に対するヒアリングを通じた現行業務プロセス(As-Is)の可視化、および理想像(To-Be)の設計・BPRの推進 ・複数プロジェクトの統合管理(ポートフォリオマネジメント)、予算・リソース・課題・リスクの横断的な可視化 ・新規システム導入時のRFI / RFP(提案依頼書)の作成、およびベンダー選定・交渉支援 ・経営層およびステアリングコミッティ向けのエグゼクティブ・レポートの作成とファシリテーション ・各部門(経営企画、営業、コーポレート、IT部門)間の利害調整、およびチェンジマネジメント(組織定着化)の推進 ・社内のプロジェクトマネジメント標準化(ガイドラインやテンプレートの策定)、およびPM人材の育成支援 必須スキル・経験 ・ITコンサルティングファーム、または事業会社におけるPMO、IT戦略企画、BPR(業務改革)推進の実務経験(目安として3年以上) ・要件定義や業務フロー作成など、上流工程における実務経験 ・論理的なドキュメンテーション能力(PowerPoint、Excelを用いた経営層向けの分かりやすい資料作成スキル) ・多様なステークホルダー(経営層、ビジネス部門、開発部門、外部ベンダー)と円滑な合意形成を図れる高度なコミュニケーション能力・交渉力 歓迎スキル・経験 ・ERP(SAP等)や全社規模のSaaS導入プロジェクトにおけるPMO、またはコンサルティング経験 ・PMP(Project Management Professional)や、ITIL等のフレームワークに関する資格や知見 ・データ分析(SQL、BIツール等)を用いた、投資対効果(ROI)の測定や業務改善の定量評価経験 ・システム開発におけるプロジェクトマネージャー(PM)の実務経験 ・チェンジマネジメント手法を用いた、組織の意識改革や新しいツールの定着化をリードした経験 開発・業務環境 プロジェクト・タスク管理:Jira, Backlog, Asana, Wrike ドキュメンテーション:Confluence, Notion, Microsoft Office (PowerPoint, Excel, Word), Google Workspace 業務フロー作成・モデリング:Miro, Draw.io, Figma コミュニケーション:Slack, Microsoft Teams, Zoom プロジェクトチームについて システムを導入することをゴールとせず、「そのIT投資がビジネスにどのような価値をもたらすのか」「現場の業務がどう楽になるのか」というビジネス成果(アウトカム)に強くコミットするカルチャーです。 「ルールを押し付ける事務局」ではなく、現場の課題に泥臭く入り込み、関係者を巻き込みながら解決策を提示し実行をサポートする、経営陣や事業責任者の「戦略的パートナー」としての役割が求められます。 求める人物像 ・正解のない曖昧な状況においても、自ら情報を整理し、論理的な仮説を立ててプロジェクトを推進できる方 ・システム目線だけでなく、ビジネス目線(売上向上、コスト削減、従業員体験の向上)で物事を考えられる方 ・指示を待つのではなく、リスクを先読みしてプロアクティブ(能動的)に課題解決に動ける方 ・立場やITリテラシーの異なる様々な関係者の意見を傾聴し、柔軟に方針を調整できるバランス感覚をお持ちの方 働き方 リモート・出社環境 [ハイブリッドワーク(週2日出社・週3日リモート)] 基本的に週3日のリモートワークと、週2日のオフィス出社を組み合わせたハイブリッドな働き方となります。 個人の集中作業はリモートで効率的に行い、アーキテクチャの議論やチームビルディング、複雑な課題解決の場では対面のコミュニケーションを活かすなど、目的に応じて働き方を最適化できる環境です。
【フルリモート/週5/PMO】「脱Excel・脱定例会議」を体現し、数千人規模の巨大プロジェクトをデータ駆動でオーケストレーションする次世代戦略PMO(Project Management Office) お任せしたいこと [役割]単なる「進捗管理」や「議事録作成」といった旧態依然とした事務局型PMOではなく、VPoE(技術部門トップ)の右腕として、全社のプロダクト開発ポートフォリオを俯瞰し、複数チームにまたがる複雑な依存関係やブロッカーをデータドリブンに解決する「次世代戦略PMO(アジャイル・オーケストレーター)」としての役割をお任せします。 [役割に対して求める成果]「報告のための会議」や「手作業でのExcel進捗更新」といった開発現場のトイル(無駄な作業)を完全に撲滅すること。JiraやBIツールを極限までカスタマイズしてプロジェクトの健全性(ベロシティ、バグ発生率、リソース稼働率等)をリアルタイムに可視化し、経営陣の迅速な意思決定を支えながら、巨大な開発組織全体のデリバリースピードを劇的に最大化すること。 具体的な業務内容 ・全社のプロダクトロードマップおよびプロジェクト・ポートフォリオの統合管理、および経営陣(CxO)向けのエグゼクティブ・ダッシュボードの構築とレポーティング ・Jira Advanced Roadmaps(または類似ツール)を活用した、複数スクラムチーム(数十〜数百名規模)間の複雑な依存関係のモデリングと、クリティカルパスの動的トラッキング ・Scrum of Scrums等の大規模アジャイルフレームワーク(LeSS, SAFe等)の運用推進と、チーム横断でのブロッカー(阻害要因)の早期特定およびエスカレーションパスの確立 ・「Jira Automation」や「Zapier/Make」を用いた、チケット更新漏れのアラートや議事録の自動要約(生成AI連携)など、プロジェクト管理業務そのものの徹底的な自動化 ・予実管理(予算、リソース、スケジュール)のトラッキングと、過去のプロジェクトデータを活用したデータ駆動(Data-driven)での遅延リスクの予測・予防策の立案 ・外部ベンダーや業務委託パートナーのオンボーディング、パフォーマンス管理、および契約・リソース調達のプロセス最適化 ・開発組織全体のアジリティを向上させるための、標準プロセスの策定、ツールの導入支援、およびベストプラクティスの継続的な啓蒙活動 必須スキル・経験 ・IT業界(Webサービス、SaaS、または大規模SIer)における3年以上のプロジェクトマネジメント、またはPMOの実務経験 ・複数チーム、またはステークホルダーが絡む数億円〜数十億円規模のシステム開発プロジェクトのリード、または管理支援経験 ・JiraおよびConfluenceの高度な運用経験(JQLの記述、ワークフローのカスタマイズ等) ・アジャイル開発(スクラム)およびウォーターフォール開発の双方のメソドロジーに関する深い理解 ・経営層から現場のエンジニアまで、立場の異なるステークホルダーと円滑に合意形成を図れる卓越したファシリテーション・コミュニケーション能力 歓迎スキル・経験 ・エンジニア(バックエンド、フロントエンド等)としてのシステム開発実務経験、またはアーキテクチャに関する基礎知識 ・PMP(Project Management Professional)、認定スクラムマスター(CSM)、または大規模アジャイル(SAFe, LeSS等)の資格・運用経験 ・Tableau、Looker、Redash等のBIツールを用いたプロジェクト指標(KPI)のダッシュボード構築、またはSQLを用いたデータ抽出経験 ・全社的な組織変革、DX推進、またはBPR(業務プロセス再設計)プロジェクトの推進経験 ・英語を用いたグローバルチームとの協業、またはオフショア開発のマネジメント経験 業務・開発環境 プロジェクト管理・ドキュメント:Jira (Advanced Roadmaps含む), Confluence, Notion, Asana データ可視化・BI:Tableau, Looker Studio, SQL (BigQuery等) 自動化・AIツール:Jira Automation, Zapier, ChatGPT / GitHub Copilot (業務効率化用途) コミュニケーション・その他:Slack, Zoom, Miro, Google Workspace 開発チームについて VPoE直下の「エンジニアリング・オペレーション(EngOps)部」または「全社横断PMO組織」への配属となります。事業部長、プロダクトマネージャー(PdM)、エンジニアリングマネージャー(EM)など、極めて優秀で自己主張の強いリーダー陣に囲まれる環境です。「気合と根性で進捗を追う」ことを嫌い、「システムとプロセスでいかに自動的にプロジェクトを回すか」について、エンジニアリングの観点から知的にアプローチするモダンなカルチャーです。 求める人物像 ・カオスで複雑に絡み合った課題の糸を解きほぐし、誰もが理解できる美しい構造(プロセスやダッシュボード)に落とし込むことに無上の快感を覚える方 ・「報告のための資料作成」という非生産的な作業を憎み、ツールや自動化を駆使して自らの業務すらも効率化し続けるハッカーマインドを持った方 ・炎上プロジェクトや不確実性の高い状況下においても、冷静にデータに基づいたリスク分析を行い、周囲をポジティブに巻き込みながらプロジェクトを前進させることができる方 仕事の魅力 企業の命運を握る巨大なプロダクト開発の裏側で、組織の「神経系」を構築・統制する非常にダイナミックで影響力の大きなポジションです。単なる進行管理役を脱却し、Jiraの高度な活用やBIツールを用いた「データ駆動型プロジェクトマネジメント」の最前線を極めることで、大規模開発を成功に導く「トップティア・戦略PMO」としての圧倒的な希少性と市場価値を獲得することができます。 働き方 リモート環境 [フルリモート] フルリモートで働いていただけます(※経営層との重要なワークショップや、キックオフ等のマイルストーン時には、必要に応じて出社やオフサイトミーティングが発生する場合があります)。
【フルリモート/週5/PMO】大手製造業向けDX推進プロジェクトのマネジメント支援 お任せしたいこと [役割] DX推進プロジェクトにおいて、PMOとして進捗・課題・リスクの可視化および、各開発チーム間の情報連携をスムーズにするための運営サポートを担っていただきます。 [役割に対して求める成果] 開発経験の有無に関わらず、徹底したドキュメント管理と円滑なファシリテーションにより、プロジェクトの「状況が見えない」という不安を解消し、円滑な意思決定を支援すること。 具体的な業務内容 プロジェクト全体のWBS(進捗管理表)の更新および遅延リスクの早期検知 定例会議のファシリテーション、アジェンダ作成、および決定事項の議事録展開 BacklogやJiraを用いたチケットの起票、ステータス更新の徹底および管理 各チームから提出される成果物の構成管理および、フォーマットチェック ステークホルダーへの報告用資料(パワーポイント)の作成およびデータ集計 プロジェクト運営における標準ルールの策定およびチーム内への定着化支援 必須スキル・経験 ITプロジェクトにおけるPMO、プロジェクトアシスタント、またはIT事務の経験2年以上 Excel(関数・グラフ作成)、PowerPointを用いた実務レベルの資料作成スキル 複数の関係者と調整を行い、物事を円滑に進めるための高いコミュニケーション能力 不確実な状況下でも、自ら情報を拾いに行き整理しようとする能動的な姿勢 論理的な文章作成能力(議事録や報告資料の構成など) 歓迎スキル・経験 システム開発の一連の流れ(SDLC)に関する基礎的な理解 Jira, Confluence, Backlogなどのプロジェクト管理ツールの導入・運用経験 金融、製造、流通など特定の業界におけるドメイン知識 PMP、プロジェクトマネージャ試験などの資格取得、または学習経験 マニュアル作成や、業務プロセスの改善提案の経験 開発環境 管理ツール:Jira, Confluence, Backlog, Slack, Zoom オフィスソフト:Microsoft Office 365, Google Workspace 手法:ウォーターフォールおよびアジャイルのハイブリッド 開発チームについて 全体で50名規模のプロジェクトで、PMOチームは現在4名体制です。 開発経験者と非経験者が協力し合っており、サポート体制が充実しているため、管理スキルを磨きたい方に最適な環境です。 求める人物像 細かい変化に気づき、先回りしてアクションを起こせるホスピタリティのある方 複雑な状況を整理し、誰にでも分かるように言語化・図解することが得意な方 責任感を持って、期日を守り正確なアウトプットを継続できる方 仕事の魅力 開発スキルではなく「管理のプロ」としてのキャリアを構築できる案件です。 フルリモート環境下で、大規模プロジェクトを動かすダイナミズムを肌で感じることができます。 働き方 リモート環境 [フルリモート] フルリモートで働いていただけます。
【フルリモート/週5/PMO】大規模DX推進・プロダクト複数横断の統合PMO(プログラムマネジメントオフィス) お任せしたいこと [役割] グループ全体の最重要施策であるレガシーシステムの刷新および、複数の新規デジタルプロダクト開発をまたぐ「大規模クロス機能プログラム」において、横断PMOとしてプロジェクト推進の仕組み化とガバナンス強化を担当していただきます。 [役割に対して求める成果] 各プロジェクトの進捗・課題・依存関係を可視化し、組織的なボトルネック(リソース競合、仕様の不整合、リリース遅延リスク)を早期に検知・解消することで、プログラム全体の予定通りのローンチと品質担保を実現すること。 具体的な業務内容 複数プロダクト/チーム間の依存関係・クリティカルパスの整理、およびマスタースケジュールの策定・管理 各プロジェクトの状況(進捗、課題、リスク、変更要求)の定期モニタリングと、経営陣・ステークホルダー向けのダッシュボード作成・レポート報告 標準的なプロジェクト管理プロセス(課題管理、変更管理、品質基準等)の定義・展開、および開発チームへの定着化支援 スコープのコンフリクトやリソース不足が発生した際の、関係各所(PM、テックリード、ビジネスサイド)との利害調整および合意形成のファシリテーション Jira / Confluence / Notion などの管理ツールを用いた、ドキュメント管理体制の構築および非同期コミュニケーションの最適化 必須スキル・経験 大規模システム開発、またはIT・Webプロダクト開発におけるPMOとしての実務経験(3年以上) Jira / Confluence / Notion / Miro などのプロジェクト管理・コラボレーションツールを駆使した、情報集約プロセスの構築経験 複数のステークホルダー(経営陣、ベンダー、開発チーム)が関わる複雑な環境での、高い調整力・ドキュメント作成スキル 開発現場(アジャイル/スクラム/ウォーターフォール)への理解、および技術的な用語(API、インフラ、CI/CD等)にアレルギーのないIT知識 歓迎スキル・経験 コンサルティングファームにおける、PMOまたはITプロジェクトマネジメントの経験 PMP(Project Management Professional) またはアジャイル関連資格(Scrum Master等)の保有 エンジニア、デザイナー、PMいずれかの実務経験(プロダクト開発の現場感を肌で理解している方) レガシーシステムのリプレイスや、マルチクラウド環境を伴う難易度の高いプロジェクトの推進経験 管理・マネジメント環境 管理・設計: Jira, Confluence, Notion, Miro, Asana ドキュメント・レポ: Slack, Notion, Google Workspace デザイン・モック: Figma (閲覧・仕様確認) 開発手法: ハイブリッド(ウォーターフォール + スクラム) 開発チームについて 「管理のための管理」を嫌い、現場のエンジニアやPMの負荷を最小限に抑えつつ、最大限の効果を生むための「仕組み化」を好むスマートなチームです。 テキストコミュニケーション(Slack/Notion)の質が非常に高く、意思決定の背景やトレードオフの議論がすべてオープンにログとして残されています。 完全フルリモート環境を前提とした非同期開発が定着しており、無駄な確認ミーティングは極限まで排除され、本質的な課題解決の議論に時間を割ける文化です。 仕事の魅力 全社的な最重要・最大規模のDXプログラムにおいて、組織の舵取りを担う極めてインパクトの大きいポジションを経験できます。 単なる進捗の御用聞きではなく、アジャイルとウォーターフォールが混在するモダンな開発組織に最適な「ガバナンスと開発速度を両立するPMO」を体現できます。 フルリモート・フルフレックスの柔軟な環境が成熟しており、無駄な対面コミュニケーションに時間を奪われることなく、仕組みの構築と推進に100%集中できます。 働き方 リモート環境 [フルリモート] フルリモートで働いていただけます。
【ハイブリッド/週2出社】AWSインフラエンジニア(クラウドネイティブ基盤設計・サーバーレス推進) お任せしたいこと 自社サービス、またはエンタープライズ向けのミッションクリティカルなシステムにおいて、AWSを活用したクラウドインフラの全体アーキテクチャ設計・構築・運用をお任せします。 従来のEC2ベースの構成から、コンテナ(ECS/EKS)やサーバーレス(AWS Lambda, API Gateway等)へのモダナイゼーションを推進し、AWS Well-Architected Frameworkに基づいたセキュアで拡張性の高いシステム基盤を作り上げていただくポジションです。 具体的な業務内容 ・AWS Well-Architected Frameworkのベストプラクティスに基づく、クラウドインフラの要件定義・アーキテクチャ設計・構築 ・Amazon ECS、EKSを用いたコンテナ環境、およびAWS Lambda、API Gatewayを活用したサーバーレスアーキテクチャの設計・運用 ・Terraform、AWS CDK、AWS CloudFormation等を用いたインフラストラクチャのコード化(IaC) ・Amazon Aurora、RDS、DynamoDB等のマネージドデータベースの設計、構築およびパフォーマンスチューニング ・AWS Security Hub、Amazon GuardDuty、AWS WAF等を活用したセキュリティ設計、およびIAMの適切な権限管理 ・オンプレミス環境からAWSへの大規模なシステム移行(マイグレーション)の計画立案および実行 ・DatadogやAmazon CloudWatchを用いた監視アーキテクチャの構築と、インシデント発生時のトラブルシューティング ・GitHub ActionsやAWS CodePipeline等を利用したCI/CD環境の構築・運用サポート 必須スキル・経験 ・インフラストラクチャの設計・構築・運用実務経験(目安として3年以上) ・AWSを利用した本番環境の構築・運用実務経験 ・Terraform、AWS CDK等のツールを用いたIaCの実務経験 ・Linux環境の構築・運用、およびネットワーク(TCP/IP等)の基礎知識 ・Git / GitHub等を用いた構成管理、およびチーム開発経験 歓迎スキル・経験 ・AWS 認定ソリューションアーキテクト – プロフェッショナル等の上位資格 ・Docker、Kubernetes(EKS)等のコンテナオーケストレーション環境の構築・運用経験 ・Go、Python、TypeScript等を用いたバックエンドアプリケーション、または自動化スクリプトの開発経験 ・オンプレミスや他クラウドからAWSへの大規模な移行プロジェクト(リホスト、リアーキテクト)の主導経験 ・SRE(Site Reliability Engineering)のプラクティスに対する理解と実践経験 開発・業務環境 クラウド:AWS (ECS, EKS, Lambda, API Gateway, Aurora, DynamoDB, S3, CloudFront 等) コンテナ:Docker, Kubernetes IaC・構成管理:Terraform, AWS CDK CI/CD:GitHub Actions, AWS CodePipeline 監視・可観測性:Datadog, Amazon CloudWatch コミュニケーション・管理:GitHub, Jira, Slack, Zoom, Notion プロジェクトチームについて AWSの豊富なマネージドサービスをフル活用し、システム運用におけるトイル(手作業の定常業務)を最小化することで、より付加価値の高いアーキテクチャ設計に時間を投資するカルチャーです。 GUI(マネジメントコンソール)での手作業による構築を極力排除し、IaCによるコードベースの構成管理を徹底しています。アプリケーション開発チームとも境界線を引かず、インフラ・バックエンド領域全体を見渡して最適な技術選定を共に議論できる環境です。 求める人物像 ・AWSの最新アップデートや新サービスに対して常にアンテナを張り、実務への適用を自発的に検証・提案できる方 ・システムの安定稼働(可用性・セキュリティ)と、ビジネスのスピード(アジリティ)のバランスを考慮した設計ができる方 ・同じ手作業を繰り返すことを嫌い、コードを用いた自動化・仕組み化に強いやりがいを感じる方 ・インフラレイヤーにとどまらず、アプリケーションの挙動やデータベースの最適化にも関心を持てる方 働き方 リモート・出社環境 [ハイブリッドワーク(週2日出社・週3日リモート)] 基本的に週3日のリモートワークと、週2日のオフィス出社を組み合わせたハイブリッドな働き方となります。 個人の集中作業はリモートで効率的に行い、アーキテクチャの議論やチームビルディング、複雑な課題解決の場では対面のコミュニケーションを活かすなど、目的に応じて働き方を最適化できる環境です。
【ハイブリッド/週2出社】Reactフロントエンドエンジニア(モダンWebアプリケーション開発・UI/UX追求) お任せしたいこと 自社で展開するBtoC向けWebサービス、またはBtoB SaaSプロダクトにおいて、ReactおよびTypeScriptを中心としたモダンなフロントエンドの設計・開発をお任せします。 単にデザインをコーディングするだけでなく、コンポーネントの再利用性を高めるアーキテクチャ設計、Core Web Vitals等のパフォーマンス改善、およびUI/UXの向上を技術的なアプローチから牽引し、ユーザーにとって最高の手触り感を持つプロダクトを作り上げていただくポジションです。 具体的な業務内容 ・React、Next.js、TypeScript等を用いたSPA(Single Page Application)またはSSR/SSGベースのWebアプリケーション開発 ・Figma等のデザインツールを用いたUI/UXデザイナーとの協業、およびインタラクティブなUIの実装 ・Storybookを用いたUIコンポーネントライブラリの設計・構築・運用 ・Zustand、Redux、Recoil等を用いた適切な状態管理の設計と、バックエンドAPI(REST, GraphQL)との連携処理実装 ・レンダリングパフォーマンスの最適化や、アクセシビリティ(a11y)を考慮したマークアップの推進 ・Jest、React Testing Library、Playwright/Cypress等を利用した自動テスト(単体・E2Eテスト)の実装と品質担保 ・VercelやGitHub Actions等を用いたCI/CD環境の構築・改善によるデプロイの自動化 ・ユーザーの行動データやフィードバックに基づいた継続的なUI/UXの改善提案・実装 必須スキル・経験 ・Webフロントエンドの開発実務経験(目安として3年以上) ・Reactを用いたSPA(Single Page Application)の開発実務経験(目安として2年以上) ・TypeScriptを用いた静的型付け開発の実務経験 ・HTML5、CSS3に関する深い理解と、レスポンシブデザインの実装経験 ・Git / GitHub等を用いたプルリクエストベースでのチーム開発経験 歓迎スキル・経験 ・Next.jsを用いたWebアプリケーションの開発・運用経験 ・GraphQL(Apollo Client等)を用いたデータフェッチの実装、またはBFF(Backend for Frontend)層の開発経験 ・Core Web Vitalsの計測、およびレンダリングパフォーマンスチューニングの実務経験 ・フロントエンドのアーキテクチャ設計、または技術選定を主導した経験 ・Node.js等を用いたバックエンドAPIの開発経験 開発・業務環境 開発言語:TypeScript, JavaScript, HTML5, CSS3 フレームワーク・ライブラリ:React, Next.js 状態管理・データ連携:Zustand, Redux, SWR, React Query, Apollo Client スタイリング:Tailwind CSS, CSS Modules, Styled Components 等 テスト:Jest, React Testing Library, Playwright, Cypress UIツール:Storybook, Figma コミュニケーション・管理:GitHub, Jira, Slack, Zoom, Notion プロジェクトチームについて 「いかに早く価値を届けるか」と「いかに心地よいユーザー体験(UX)を作るか」の双方に妥協しないエンジニアリングカルチャーです。 「デザイン通りに作る」という受け身の姿勢ではなく、実装の観点からより良いUIやアニメーションの逆提案を行うなど、デザイナーやプロダクトマネージャー(PdM)とフラットに議論を交わしながらプロダクトを改善していく環境です。コンポーネント指向の開発を徹底し、中長期的な保守性の維持にも力を入れています。 求める人物像 ・ユーザーが直接触れるフロントエンドだからこそ、表示速度や操作感の細部にまでこだわりを持てる方 ・Reactエコシステムやフロントエンド領域の進化が早い技術トレンドを継続的にキャッチアップできる方 ・バックエンドの仕様やデザインの意図を汲み取り、他職種のメンバーと円滑なコミュニケーションが取れる方 ・コードレビューを通じた品質向上や、チームメンバーへの技術還元に前向きに取り組める方 働き方 リモート・出社環境 [ハイブリッドワーク(週2日出社・週3日リモート)] 基本的に週3日のリモートワークと、週2日のオフィス出社を組み合わせたハイブリッドな働き方となります。 個人の集中作業はリモートで効率的に行い、アーキテクチャの議論やチームビルディング、複雑な課題解決の場では対面のコミュニケーションを活かすなど、目的に応じて働き方を最適化できる環境です。
【ハイブリッド/週2出社】GCPインフラエンジニア(クラウドネイティブ基盤設計・SRE推進) お任せしたいこと 自社サービス、またはエンタープライズ向けのシステムにおいて、Google Cloud(GCP)を活用したクラウドインフラの設計・構築・運用をお任せします。 GKEやCloud Runを用いたコンテナ・サーバーレスアーキテクチャの推進に加え、BigQueryをはじめとするデータ分析基盤とのシームレスな連携など、Google Cloudならではの強みを活かしたスケーラブルかつ可用性の高いシステム基盤を技術面から牽引していただくポジションです。 具体的な業務内容 ・Google Cloudのベストプラクティスに基づくクラウドアーキテクチャの要件定義・基本設計・構築 ・Google Kubernetes Engine (GKE) や Cloud Runを活用したコンテナおよびサーバーレス環境の構築・運用 ・Terraform等を用いたインフラストラクチャのコード化(IaC)の推進 ・Cloud BuildやGitHub Actions等を利用したCI/CDパイプラインの構築とデプロイ自動化 ・Cloud SpannerやCloud SQLを用いたマネージドデータベースの運用・チューニング ・Identity-Aware Proxy (IAP) や Cloud Armor等を活用したゼロトラストセキュリティおよびネットワーク設計 ・Google Cloud MonitoringやDatadog等を用いた可観測性(Observability)の向上と障害対応 ・データエンジニアと連携した、BigQueryやPub/Subを用いたデータ分析基盤のインフラサポート 必須スキル・経験 ・インフラストラクチャの設計・構築・運用実務経験(目安として3年以上) ・Google Cloudを利用した本番環境の構築・運用経験 ・Terraform等のツールを用いたIaCの実務経験 ・Linux環境の構築・運用、およびネットワーク(TCP/IP等)の基礎知識 ・Gitを用いた構成管理、およびチーム開発経験 歓迎スキル・経験 ・Google Cloud 認定資格(Professional Cloud Architect、Professional Data Engineer等) ・Docker、Kubernetes(GKE)等のコンテナオーケストレーション環境の構築・運用経験 ・SRE(Site Reliability Engineering)のプラクティスに対する理解と実践経験 ・GoやPython等を用いたバックエンド開発、または自動化ツールの開発経験 ・オンプレミスや他クラウド(AWS等)からGoogle Cloudへの大規模マイグレーション経験 開発・業務環境 クラウド:Google Cloud (GKE, Cloud Run, Compute Engine, Cloud SQL, Cloud Spanner, BigQuery等) コンテナ:Docker, Kubernetes IaC・構成管理:Terraform, Ansible CI/CD:Cloud Build, GitHub Actions 監視・可観測性:Google Cloud Monitoring, Datadog コミュニケーション・管理:GitHub, Jira, Slack, Google Workspace, Notion プロジェクトチームについて マネージドサービスを積極的に活用し、運用負荷(トイル)を極小化することで、より付加価値の高いアーキテクチャ設計や自動化に時間を投資するカルチャーです。 インフラとアプリケーションの境界を引かず、開発チームやデータチームと密に連携しながら、システム全体の信頼性とアジリティを向上させるための議論がフラットに行われる環境です。 求める人物像 ・Google Cloudの最新のアップデートに常にアンテナを張り、実務への適用を自発的に検証できる方 ・同じ手作業を繰り返すことを嫌い、IaCやCI/CDを用いた自動化・仕組み化に強いやりがいを感じる方 ・システムの安定稼働(可用性)と、新しい機能を迅速に届けること(アジリティ)のバランスを取れる方 ・インフラレイヤーにとどまらず、アプリケーションの挙動やデータ活用の基盤にも関心を持てる方 働き方 リモート・出社環境 [ハイブリッドワーク(週2日出社・週3日リモート)] 基本的に週3日のリモートワークと、週2日のオフィス出社を組み合わせたハイブリッドな働き方となります。 個人の集中作業はリモートで効率的に行い、アーキテクチャの議論やチームビルディング、複雑な課題解決の場では対面のコミュニケーションを活かすなど、目的に応じて働き方を最適化できる環境です。
【ハイブリッド/週2出社】テクニカルプロジェクトマネージャー(TPM・大規模システム開発・アーキテクチャ刷新推進) お任せしたいこと 自社サービス、またはエンタープライズ向けの複雑で技術的難易度の高いプロジェクトにおいて、エンジニアリングの深い知見を活かしてプロジェクトを牽引するテクニカルプロジェクトマネージャー(TPM)業務をお任せします。 単なるスケジュール管理にとどまらず、アーキテクチャの選定やシステム間連携の仕様検討といった技術的な議論に深く入り込み、開発チームとビジネスサイドの橋渡し役として、大規模プロジェクトを確実なリリースへと導いていただくポジションです。 具体的な業務内容 ・複数プロダクトを跨ぐシステム連携や、大規模なインフラ刷新(クラウド移行、マイクロサービス化等)プロジェクトのリード ・ビジネス要件をシステム要件および技術仕様に落とし込み、エンジニアチームと適切なアーキテクチャを設計・合意するプロセスのファシリテーション ・WBSの策定、クリティカルパスの特定、および技術的リスク(パフォーマンス、セキュリティ、負債等)の事前評価と対策立案 ・エンジニア、プロダクトマネージャー、QA、および外部ベンダー等、多様なステークホルダー間の技術的な利害調整と課題解決 ・アジャイル(スクラム)プロセスの継続的な改善、および開発組織全体の生産性向上に向けた仕組みづくり ・技術的負債の返済計画策定、および機能開発とのバランスを考慮したロードマップの調整 必須スキル・経験 ・ソフトウェアエンジニアとしてのWebアプリケーション、またはインフラ開発・設計の実務経験(目安として3年以上) ・システム開発プロジェクトにおけるプロジェクトマネジメント(PM)、またはスクラムマスターの実務経験 ・システムアーキテクチャ、API設計、データベース、クラウドインフラ等に関する幅広い技術的知見 ・エンジニアや非エンジニアのステークホルダーに対して、複雑な技術課題を分かりやすく説明し、合意形成を図るコミュニケーション能力 歓迎スキル・経験 ・数十名規模の大規模開発プロジェクト、またはシステム移行・リプレイスプロジェクトのリード経験 ・AWS、GCP、Azure等を利用したクラウドネイティブアーキテクチャの設計経験 ・PMP、または認定スクラムマスター(CSM)等の資格 ・CTO、VPoE、またはエンジニアリングマネージャー(EM)としての組織マネジメント経験 ・英語での技術的なコミュニケーション能力(オフショア開発拠点との連携等) 開発・業務環境 プロジェクト管理:Jira, Backlog, Asana, Linear ドキュメンテーション:Confluence, Notion, Google Workspace アーキテクチャ設計:Miro, Figma, Draw.io コミュニケーション:Slack, Microsoft Teams, Zoom, GitHub プロジェクトチームについて ビジネスとエンジニアリングの双方に深い理解を持ち、プロジェクトのボトルネックを技術的なアプローチで解消していくことが求められるカルチャーです。 「仕様書通りに作らせる」トップダウンの管理ではなく、エンジニアがパフォーマンスを最大限に発揮できるよう、不確実性を排除し、技術的な意思決定をサポートするサーヴァント・リーダーシップが評価されます。 求める人物像 ・技術的な議論を楽しみ、エンジニアと対等にアーキテクチャや設計の話ができる方 ・曖昧で不確実性の高いプロジェクトにおいて、自ら情報を整理し、論理的な道筋を立てて推進できる方 ・「できない理由」を探すのではなく、制約の中で「どうすれば実現できるか」を建設的に考えられる方 ・関係者を巻き込みながら、泥臭い課題解決や調整業務にも主体的に取り組める方 働き方 リモート・出社環境 [ハイブリッドワーク(週2日出社・週3日リモート)] 基本的に週3日のリモートワークと、週2日のオフィス出社を組み合わせたハイブリッドな働き方となります。 個人の集中作業はリモートで効率的に行い、アーキテクチャの深い議論やホワイトボードを用いたシステム設計、複雑なステークホルダー間の調整など、対面のコミュニケーションが活きる場面で出社環境を有効活用するスタイルです。
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