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案件一覧
( 5,137 件中 4,911 - 4,920 件を表示) 私たちは、日本とカリフォルニアを拠点に、世界のWebサイトを守るセキュリティサービスを開発・提供している企業です。開発から導入後のサポートまで全て一社一貫の純国産サービスにこだわっており、サービス開始から3年でNo.1(※1)を獲得し、今もその地位を保っています。 そして、2020年3月26日には東証マザーズに新規上場し、また一歩私たちが目指す社会の実現に近づきました。顧客増加に伴う体制の強化に伴い、現在【 テクニカルサポートエンジニア 】として一緒に世界基準のサポート体制を構築していく仲間を積極的に探しています!クラウド型Webセキュリティプロダクト「攻撃遮断くん」のテクニカルサポート領域の業務を中心に携わっていただきます。 私たちのサービスの解約率は1%台と高い評価をいただいている中、ユーザーも増加し続けているため、テクニカルサポートチームの強化が必須課題となってきています。多種多様な業界・規模の法人顧客からの問合せが日々入っているため、お客様との対話力や社内外のステークホルダーとの調整力に加え、高い技術力を用いた問題解決力も求められる重要なポジションになります。サポート経験が豊富なリーダーも在籍し、開発チームやインフラチームに相談もできる環境であったりと、未経験の技術や知識についてはキャッチアップも可能な環境ですので、主体的に学ぶことができます! 具体的な仕事内容 サービス導入済みのお客様に対する技術サポート クラウドサーバ運用保守のサポート シグネチャのカスタマイズ など 必須(MUST) Linuxの経験 法人顧客の対応経験 歓迎条件(WANT) Webアプリケーションの開発・構築経験 クラウド/オンプレミス両面での知識 プログラミング知識 障害対応の経験 少しでも興味を持っていただけた方は、ぜひ一度カジュアルにお話しましょう!WebセキュリティSaaSの将来性と面白さについてお伝えさせていただきます。まずはお気軽に「話を聞いてみたい」を押していただけると嬉しいです。心より楽しみにしております!
私たちは、日本とカリフォルニアを拠点に、世界のWebサイトを守るセキュリティサービスを開発・提供している企業です。開発から導入後のサポートまで全て一社一貫の純国産サービスにこだわっており、サービス開始から3年でNo.1(※1)を獲得し、今もその地位を保っています。 そして、2020年3月26日には東証マザーズに新規上場し、また一歩私たちが目指す社会の実現に近づきました。顧客増加に伴う体制の強化に伴い、現在【 テクニカルサポートエンジニア 】として一緒に世界基準のサポート体制を構築していく仲間を積極的に探しています!クラウド型Webセキュリティプロダクト「攻撃遮断くん」のテクニカルサポート領域の業務を中心に携わっていただきます。 私たちのサービスの解約率は1%台と高い評価をいただいている中、ユーザーも増加し続けているため、テクニカルサポートチームの強化が必須課題となってきています。多種多様な業界・規模の法人顧客からの問合せが日々入っているため、お客様との対話力や社内外のステークホルダーとの調整力に加え、高い技術力を用いた問題解決力も求められる重要なポジションになります。サポート経験が豊富なリーダーも在籍し、開発チームやインフラチームに相談もできる環境であったりと、未経験の技術や知識についてはキャッチアップも可能な環境ですので、主体的に学ぶことができます! 具体的な仕事内容 サービス導入済みのお客様に対する技術サポート クラウドサーバ運用保守のサポート シグネチャのカスタマイズ など 必須(MUST) Linuxの経験 法人顧客の対応経験 歓迎条件(WANT) Webアプリケーションの開発・構築経験 クラウド/オンプレミス両面での知識 プログラミング知識 障害対応の経験 少しでも興味を持っていただけた方は、ぜひ一度カジュアルにお話しましょう!WebセキュリティSaaSの将来性と面白さについてお伝えさせていただきます。まずはお気軽に「話を聞いてみたい」を押していただけると嬉しいです。心より楽しみにしております!
発行されたissueごとに開発をしてくれるエンジニアを募集します。 隙間時間に開発できたり、自分の得意な領域だけ担当できるのがエンジニアさんにとってメリットです! ▽ スキル React/Vue/Rails/Python/Node/などなんでも可 ▽ 単価 3000 ~ 5000円/時間 ※ 週数時間から可能です! ▽ 形態 業務委託 ▽ 稼働時間 おまかせ
スキル
suitebookの課題 suitebookは累計3,700室以上の施設運営ノウハウやオペレーション業務支援の経験から出来あがったSaaSです。 業界では大手ベンダーがパッケージ型で提供しているシステム(ホテル管理システム「PMS」)がまだ多く導入されていますが、様々なIoTデバイスとの連携やコロナ禍における新しい運用などに対応できておらずレガシー化が進んでいます。 suitebookはホテル運営をこのPMSという概念から解放するため、オペレーションプラットフォームを目指しています。業界の変化に迅速に対応していきながら、外部パートナー・サービス(SQUEEZEの新規プロダクト群も含め)との連携で、新しいゲスト体験を実現できる世界を目指しています。 具体的には、ホテル運営責任者の以下のような悩みを解決しています。 PMS(ホテル管理システム)は初期導入費用がとても高い。初期費用を抑えたい。 リモートや遠隔地からでもホテル状況を把握したい。各施設の成績をリアルタイムで確認したい。 省人化したまま拡大したい。市場が回復した時も今の人員数で運営したい。 ルーティン作業のようなノンコア業務を軽減して、スタッフの時間をマーケティングなどに充てたい。 また自社のホテルブランド「Minn」「Theatel」もsuitebookを使って運営しており、ここで生まれる素早いフィードバックループをプロダクト開発に取り入れています。 解決したい課題 suitebookでは現在プラットフォーム化を見据え、インフラ環境のコンテナベースへの移行や構築を進めています。またマネージドサービスの活用やインフラのコード化、各種自動化を行なって、開発者が本来やるべきことにフォーカスできる仕組みの構築を目指しています。 ただユーザーが快適に安心して使えるサービスにするために、インフラ環境の改善を進めつつ、事業拡大に伴う開発速度の向上を実現するためには、まだ人手が足りていないのが現状です。 SQUEEZEではプロダクトの安定性の向上、インフラの自動化などに熱意を持って取り組めるエンジニアの方と、ぜひ一緒にこの課題を解決していきたいと思っています。 業務内容 自社サービス(新規プロダクト含む)の企画・開発・運用 インフラのアーキテクチャの改善 セキュリティの担保 バックエンドの実装 開発フローやプロセスの改善 開発環境の整備、自動化 必須スキル・経験 Pythonもしくは他の言語による開発経験 Webサービスの企画およびチーム開発・運用経験 事業ドメインの業務を理解し、仕様を作り機能に落とし込む経験 ネットワークに対する基本的な知識 リレーショナルデータベースに対する基本的な知識 AWSを活用したサービスの構築、運用経験 各種モニタリング基盤、監視ツールの運用経験 コードによるインフラ構成管理 歓迎スキル・経験 スクラムなどのアジャイル開発の経験 オープンソース、技術コミュニティへの貢献 コンテナーオーケストレーションの知識、経験 CI、構成管理などの構築、運用経験 最近のトピック JR東日本グループと「ホテル運営のDX」の領域で協業し実証実験を開始 スクラムベンチャーズ主宰のグローバル・オープンイノベーション・プログラム「SmartCityX」に採択 非対面・非接触のニーズに対応するモバイルチェックイン機能のリリース 開発風景 SQUEEZEでの実際の開発風景をイメージしていただきやすいように、特徴的だなと思う文化を3つ以下に紹介します。 🔊 Working Out Loud 自分の作業の可視化と共有のための発信を推奨しています。 作業途中でもどんどん公開していくことで、早い段階でのフィードバックやドメイン知識の共有、属人性の排除などのメリットがうまれていることを実感してます。 まだまだ組織全体で習熟できているとは言えないですが、メンバーが離れた場所でモバイルワークをするうえでこの文化はなくてはならないと考え日々取り組んでいます。またWorking Out Loudをより促進するためにも、雑談・雑な相談を大歓迎しています。 🏨 現場主義 よく「現場は宝の山である」と言われますが、現場には問題を解くためのカギとなる生情報が数多くあります。そのためエンジニアも実際にホテルの現場に足を運び、問題の解像度をあげてプロダクト開発に落とし込んでいます。 例えば、フロントスタッフへのヒアリングやプロダクトが使われている場面の観察、あるいはゲストの受付業務を体験してみるといったようなことを現場で取り組んでいます。 もちろん全てのエンジニアがすぐ現場に向かえるわけではないので、各施設のスタッフと同じように自由に交流できるオンラインの場も週1回設けています。 このように自社施設でドッグフーディングしながら、エンジニア自らドメイン知識を身につけて開発できる環境は、他にはない面白さです。 👪 POの民主化 現在プロダクトオーナーは代表の舘林が務めており、プロダクトビジョン・優先順位付けといった大きな方向性を決めています。ただPOとしての役割を1人が背負うのではなく、課題をどう解決していくのかを決めたり、仮説の検証、ステークホルダーとのやりとりなどは開発チームが行っています。 そのためPO1人で正解を考えるのではなく、チーム全員で事業・ユーザーを知る努力をしています。ユーザーを知るためのユーザーストーリーマッピングや、ドメイン知識共有のためのモブ設計・モブプロ・モブレビュー、仮説検証型のアジャイル開発を実践していっています。 上記で紹介した「Working Out Loud」「現場主義」もこのPOの民主化を実現するために、不可欠だと考えています。 こんな方とお会いしたいです! SQUEEZEの事業に興味のある方 技術だけでなく事業も好き リアル x テクノロジーの領域にある泥臭さを楽しめる ※ 宿泊事業に関しては興味が少しでもあれば、経験がなくてももちろん大丈夫です。 現場主義を実践できる方 上記の開発風景でも紹介した「現場主義」に共感できる プロダクトのユーザーと話すのが好き OSS・コミュニティ活動、社内外に対して情報発信をしている方 会社内だけでなく、関係するコミュニティと協力し、学び、一緒に成長していこうという意味を含む「With Our Community」という我が社のコアバリューに共感できる
スキル
suitebookの課題 suitebookは累計3,700室以上の施設運営ノウハウやオペレーション業務支援の経験から出来あがったSaaSです。 業界では大手ベンダーがパッケージ型で提供しているシステム(ホテル管理システム「PMS」)がまだ多く導入されていますが、様々なIoTデバイスとの連携やコロナ禍における新しい運用などに対応できておらずレガシー化が進んでいます。 suitebookはホテル運営をこのPMSという概念から解放するため、オペレーションプラットフォームを目指しています。業界の変化に迅速に対応していきながら、外部パートナー・サービス(SQUEEZEの新規プロダクト群も含め)との連携で、新しいゲスト体験を実現できる世界を目指しています。 具体的には、ホテル運営責任者の以下のような悩みを解決しています。 PMS(ホテル管理システム)は初期導入費用がとても高い。初期費用を抑えたい。 リモートや遠隔地からでもホテル状況を把握したい。各施設の成績をリアルタイムで確認したい。 省人化したまま拡大したい。市場が回復した時も今の人員数で運営したい。 ルーティン作業のようなノンコア業務を軽減して、スタッフの時間をマーケティングなどに充てたい。 また自社のホテルブランド「Minn」「Theatel」もsuitebookを使って運営しており、ここで生まれる素早いフィードバックループをプロダクト開発に取り入れています。 解決したい課題 suitebookでは現在プラットフォーム化を見据え、インフラ環境のコンテナベースへの移行や構築を進めています。またマネージドサービスの活用やインフラのコード化、各種自動化を行なって、開発者が本来やるべきことにフォーカスできる仕組みの構築を目指しています。 ただユーザーが快適に安心して使えるサービスにするために、インフラ環境の改善を進めつつ、事業拡大に伴う開発速度の向上を実現するためには、まだ人手が足りていないのが現状です。 SQUEEZEではプロダクトの安定性の向上、インフラの自動化などに熱意を持って取り組めるエンジニアの方と、ぜひ一緒にこの課題を解決していきたいと思っています。 業務内容 自社サービス(新規プロダクト含む)の企画・開発・運用 インフラのアーキテクチャの改善 セキュリティの担保 バックエンドの実装 開発フローやプロセスの改善 開発環境の整備、自動化 必須スキル・経験 Pythonもしくは他の言語による開発経験 Webサービスの企画およびチーム開発・運用経験 事業ドメインの業務を理解し、仕様を作り機能に落とし込む経験 ネットワークに対する基本的な知識 リレーショナルデータベースに対する基本的な知識 AWSを活用したサービスの構築、運用経験 各種モニタリング基盤、監視ツールの運用経験 コードによるインフラ構成管理 歓迎スキル・経験 スクラムなどのアジャイル開発の経験 オープンソース、技術コミュニティへの貢献 コンテナーオーケストレーションの知識、経験 CI、構成管理などの構築、運用経験 最近のトピック JR東日本グループと「ホテル運営のDX」の領域で協業し実証実験を開始 スクラムベンチャーズ主宰のグローバル・オープンイノベーション・プログラム「SmartCityX」に採択 非対面・非接触のニーズに対応するモバイルチェックイン機能のリリース 開発風景 SQUEEZEでの実際の開発風景をイメージしていただきやすいように、特徴的だなと思う文化を3つ以下に紹介します。 🔊 Working Out Loud 自分の作業の可視化と共有のための発信を推奨しています。 作業途中でもどんどん公開していくことで、早い段階でのフィードバックやドメイン知識の共有、属人性の排除などのメリットがうまれていることを実感してます。 まだまだ組織全体で習熟できているとは言えないですが、メンバーが離れた場所でモバイルワークをするうえでこの文化はなくてはならないと考え日々取り組んでいます。またWorking Out Loudをより促進するためにも、雑談・雑な相談を大歓迎しています。 🏨 現場主義 よく「現場は宝の山である」と言われますが、現場には問題を解くためのカギとなる生情報が数多くあります。そのためエンジニアも実際にホテルの現場に足を運び、問題の解像度をあげてプロダクト開発に落とし込んでいます。 例えば、フロントスタッフへのヒアリングやプロダクトが使われている場面の観察、あるいはゲストの受付業務を体験してみるといったようなことを現場で取り組んでいます。 もちろん全てのエンジニアがすぐ現場に向かえるわけではないので、各施設のスタッフと同じように自由に交流できるオンラインの場も週1回設けています。 このように自社施設でドッグフーディングしながら、エンジニア自らドメイン知識を身につけて開発できる環境は、他にはない面白さです。 👪 POの民主化 現在プロダクトオーナーは代表の舘林が務めており、プロダクトビジョン・優先順位付けといった大きな方向性を決めています。ただPOとしての役割を1人が背負うのではなく、課題をどう解決していくのかを決めたり、仮説の検証、ステークホルダーとのやりとりなどは開発チームが行っています。 そのためPO1人で正解を考えるのではなく、チーム全員で事業・ユーザーを知る努力をしています。ユーザーを知るためのユーザーストーリーマッピングや、ドメイン知識共有のためのモブ設計・モブプロ・モブレビュー、仮説検証型のアジャイル開発を実践していっています。 上記で紹介した「Working Out Loud」「現場主義」もこのPOの民主化を実現するために、不可欠だと考えています。 こんな方とお会いしたいです! SQUEEZEの事業に興味のある方 技術だけでなく事業も好き リアル x テクノロジーの領域にある泥臭さを楽しめる ※ 宿泊事業に関しては興味が少しでもあれば、経験がなくてももちろん大丈夫です。 現場主義を実践できる方 上記の開発風景でも紹介した「現場主義」に共感できる プロダクトのユーザーと話すのが好き OSS・コミュニティ活動、社内外に対して情報発信をしている方 会社内だけでなく、関係するコミュニティと協力し、学び、一緒に成長していこうという意味を含む「With Our Community」という我が社のコアバリューに共感できる
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suitebookの課題 suitebookは累計3,700室以上の施設運営ノウハウやオペレーション業務支援の経験から出来あがったSaaSです。 業界では大手ベンダーがパッケージ型で提供しているシステム(ホテル管理システム「PMS」)がまだ多く導入されていますが、様々なIoTデバイスとの連携やコロナ禍における新しい運用などに対応できておらずレガシー化が進んでいます。 suitebookはホテル運営をこのPMSという概念から解放するため、オペレーションプラットフォームを目指しています。業界の変化に迅速に対応していきながら、外部パートナー・サービス(SQUEEZEの新規プロダクト群も含め)との連携で、新しいゲスト体験を実現できる世界を目指しています。 具体的には、ホテル運営責任者の以下のような悩みを解決しています。 PMS(ホテル管理システム)は初期導入費用がとても高い。初期費用を抑えたい。 リモートや遠隔地からでもホテル状況を把握したい。各施設の成績をリアルタイムで確認したい。 省人化したまま拡大したい。市場が回復した時も今の人員数で運営したい。 ルーティン作業のようなノンコア業務を軽減して、スタッフの時間をマーケティングなどに充てたい。 また自社のホテルブランド「Minn」「Theatel」もsuitebookを使って運営しており、ここで生まれる素早いフィードバックループをプロダクト開発に取り入れています。 解決したい課題 suitebookでは現在プラットフォーム化を見据え、インフラ環境のコンテナベースへの移行や構築を進めています。またマネージドサービスの活用やインフラのコード化、各種自動化を行なって、開発者が本来やるべきことにフォーカスできる仕組みの構築を目指しています。 ただユーザーが快適に安心して使えるサービスにするために、インフラ環境の改善を進めつつ、事業拡大に伴う開発速度の向上を実現するためには、まだ人手が足りていないのが現状です。 SQUEEZEではプロダクトの安定性の向上、インフラの自動化などに熱意を持って取り組めるエンジニアの方と、ぜひ一緒にこの課題を解決していきたいと思っています。 業務内容 自社サービス(新規プロダクト含む)の企画・開発・運用 インフラのアーキテクチャの改善 セキュリティの担保 バックエンドの実装 開発フローやプロセスの改善 開発環境の整備、自動化 必須スキル・経験 Pythonもしくは他の言語による開発経験 Webサービスの企画およびチーム開発・運用経験 事業ドメインの業務を理解し、仕様を作り機能に落とし込む経験 ネットワークに対する基本的な知識 リレーショナルデータベースに対する基本的な知識 AWSを活用したサービスの構築、運用経験 各種モニタリング基盤、監視ツールの運用経験 コードによるインフラ構成管理 歓迎スキル・経験 スクラムなどのアジャイル開発の経験 オープンソース、技術コミュニティへの貢献 コンテナーオーケストレーションの知識、経験 CI、構成管理などの構築、運用経験 最近のトピック JR東日本グループと「ホテル運営のDX」の領域で協業し実証実験を開始 スクラムベンチャーズ主宰のグローバル・オープンイノベーション・プログラム「SmartCityX」に採択 非対面・非接触のニーズに対応するモバイルチェックイン機能のリリース 開発風景 SQUEEZEでの実際の開発風景をイメージしていただきやすいように、特徴的だなと思う文化を3つ以下に紹介します。 🔊 Working Out Loud 自分の作業の可視化と共有のための発信を推奨しています。 作業途中でもどんどん公開していくことで、早い段階でのフィードバックやドメイン知識の共有、属人性の排除などのメリットがうまれていることを実感してます。 まだまだ組織全体で習熟できているとは言えないですが、メンバーが離れた場所でモバイルワークをするうえでこの文化はなくてはならないと考え日々取り組んでいます。またWorking Out Loudをより促進するためにも、雑談・雑な相談を大歓迎しています。 🏨 現場主義 よく「現場は宝の山である」と言われますが、現場には問題を解くためのカギとなる生情報が数多くあります。そのためエンジニアも実際にホテルの現場に足を運び、問題の解像度をあげてプロダクト開発に落とし込んでいます。 例えば、フロントスタッフへのヒアリングやプロダクトが使われている場面の観察、あるいはゲストの受付業務を体験してみるといったようなことを現場で取り組んでいます。 もちろん全てのエンジニアがすぐ現場に向かえるわけではないので、各施設のスタッフと同じように自由に交流できるオンラインの場も週1回設けています。 このように自社施設でドッグフーディングしながら、エンジニア自らドメイン知識を身につけて開発できる環境は、他にはない面白さです。 👪 POの民主化 現在プロダクトオーナーは代表の舘林が務めており、プロダクトビジョン・優先順位付けといった大きな方向性を決めています。ただPOとしての役割を1人が背負うのではなく、課題をどう解決していくのかを決めたり、仮説の検証、ステークホルダーとのやりとりなどは開発チームが行っています。 そのためPO1人で正解を考えるのではなく、チーム全員で事業・ユーザーを知る努力をしています。ユーザーを知るためのユーザーストーリーマッピングや、ドメイン知識共有のためのモブ設計・モブプロ・モブレビュー、仮説検証型のアジャイル開発を実践していっています。 上記で紹介した「Working Out Loud」「現場主義」もこのPOの民主化を実現するために、不可欠だと考えています。 こんな方とお会いしたいです! SQUEEZEの事業に興味のある方 技術だけでなく事業も好き リアル x テクノロジーの領域にある泥臭さを楽しめる ※ 宿泊事業に関しては興味が少しでもあれば、経験がなくてももちろん大丈夫です。 現場主義を実践できる方 上記の開発風景でも紹介した「現場主義」に共感できる プロダクトのユーザーと話すのが好き OSS・コミュニティ活動、社内外に対して情報発信をしている方 会社内だけでなく、関係するコミュニティと協力し、学び、一緒に成長していこうという意味を含む「With Our Community」という我が社のコアバリューに共感できる
スキル
suitebookの課題 suitebookは累計3,700室以上の施設運営ノウハウやオペレーション業務支援の経験から出来あがったSaaSです。 業界では大手ベンダーがパッケージ型で提供しているシステム(ホテル管理システム「PMS」)がまだ多く導入されていますが、様々なIoTデバイスとの連携やコロナ禍における新しい運用などに対応できておらずレガシー化が進んでいます。 suitebookはホテル運営をこのPMSという概念から解放するため、オペレーションプラットフォームを目指しています。業界の変化に迅速に対応していきながら、外部パートナー・サービス(SQUEEZEの新規プロダクト群も含め)との連携で、新しいゲスト体験を実現できる世界を目指しています。 具体的には、ホテル運営責任者の以下のような悩みを解決しています。 PMS(ホテル管理システム)は初期導入費用がとても高い。初期費用を抑えたい。 リモートや遠隔地からでもホテル状況を把握したい。各施設の成績をリアルタイムで確認したい。 省人化したまま拡大したい。市場が回復した時も今の人員数で運営したい。 ルーティン作業のようなノンコア業務を軽減して、スタッフの時間をマーケティングなどに充てたい。 また自社のホテルブランド「Minn」「Theatel」もsuitebookを使って運営しており、ここで生まれる素早いフィードバックループをプロダクト開発に取り入れています。 解決したい課題 suitebookでは現在プラットフォーム化を見据え、インフラ環境のコンテナベースへの移行や構築を進めています。またマネージドサービスの活用やインフラのコード化、各種自動化を行なって、開発者が本来やるべきことにフォーカスできる仕組みの構築を目指しています。 ただユーザーが快適に安心して使えるサービスにするために、インフラ環境の改善を進めつつ、事業拡大に伴う開発速度の向上を実現するためには、まだ人手が足りていないのが現状です。 SQUEEZEではプロダクトの安定性の向上、インフラの自動化などに熱意を持って取り組めるエンジニアの方と、ぜひ一緒にこの課題を解決していきたいと思っています。 業務内容 自社サービス(新規プロダクト含む)の企画・開発・運用 インフラのアーキテクチャの改善 セキュリティの担保 バックエンドの実装 開発フローやプロセスの改善 開発環境の整備、自動化 必須スキル・経験 Pythonもしくは他の言語による開発経験 Webサービスの企画およびチーム開発・運用経験 事業ドメインの業務を理解し、仕様を作り機能に落とし込む経験 ネットワークに対する基本的な知識 リレーショナルデータベースに対する基本的な知識 AWSを活用したサービスの構築、運用経験 各種モニタリング基盤、監視ツールの運用経験 コードによるインフラ構成管理 歓迎スキル・経験 スクラムなどのアジャイル開発の経験 オープンソース、技術コミュニティへの貢献 コンテナーオーケストレーションの知識、経験 CI、構成管理などの構築、運用経験 最近のトピック JR東日本グループと「ホテル運営のDX」の領域で協業し実証実験を開始 スクラムベンチャーズ主宰のグローバル・オープンイノベーション・プログラム「SmartCityX」に採択 非対面・非接触のニーズに対応するモバイルチェックイン機能のリリース 開発風景 SQUEEZEでの実際の開発風景をイメージしていただきやすいように、特徴的だなと思う文化を3つ以下に紹介します。 🔊 Working Out Loud 自分の作業の可視化と共有のための発信を推奨しています。 作業途中でもどんどん公開していくことで、早い段階でのフィードバックやドメイン知識の共有、属人性の排除などのメリットがうまれていることを実感してます。 まだまだ組織全体で習熟できているとは言えないですが、メンバーが離れた場所でモバイルワークをするうえでこの文化はなくてはならないと考え日々取り組んでいます。またWorking Out Loudをより促進するためにも、雑談・雑な相談を大歓迎しています。 🏨 現場主義 よく「現場は宝の山である」と言われますが、現場には問題を解くためのカギとなる生情報が数多くあります。そのためエンジニアも実際にホテルの現場に足を運び、問題の解像度をあげてプロダクト開発に落とし込んでいます。 例えば、フロントスタッフへのヒアリングやプロダクトが使われている場面の観察、あるいはゲストの受付業務を体験してみるといったようなことを現場で取り組んでいます。 もちろん全てのエンジニアがすぐ現場に向かえるわけではないので、各施設のスタッフと同じように自由に交流できるオンラインの場も週1回設けています。 このように自社施設でドッグフーディングしながら、エンジニア自らドメイン知識を身につけて開発できる環境は、他にはない面白さです。 👪 POの民主化 現在プロダクトオーナーは代表の舘林が務めており、プロダクトビジョン・優先順位付けといった大きな方向性を決めています。ただPOとしての役割を1人が背負うのではなく、課題をどう解決していくのかを決めたり、仮説の検証、ステークホルダーとのやりとりなどは開発チームが行っています。 そのためPO1人で正解を考えるのではなく、チーム全員で事業・ユーザーを知る努力をしています。ユーザーを知るためのユーザーストーリーマッピングや、ドメイン知識共有のためのモブ設計・モブプロ・モブレビュー、仮説検証型のアジャイル開発を実践していっています。 上記で紹介した「Working Out Loud」「現場主義」もこのPOの民主化を実現するために、不可欠だと考えています。 こんな方とお会いしたいです! SQUEEZEの事業に興味のある方 技術だけでなく事業も好き リアル x テクノロジーの領域にある泥臭さを楽しめる ※ 宿泊事業に関しては興味が少しでもあれば、経験がなくてももちろん大丈夫です。 現場主義を実践できる方 上記の開発風景でも紹介した「現場主義」に共感できる プロダクトのユーザーと話すのが好き OSS・コミュニティ活動、社内外に対して情報発信をしている方 会社内だけでなく、関係するコミュニティと協力し、学び、一緒に成長していこうという意味を含む「With Our Community」という我が社のコアバリューに共感できる
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suitebookの課題 suitebookは累計3,700室以上の施設運営ノウハウやオペレーション業務支援の経験から出来あがったSaaSです。 業界では大手ベンダーがパッケージ型で提供しているシステム(ホテル管理システム「PMS」)がまだ多く導入されていますが、様々なIoTデバイスとの連携やコロナ禍における新しい運用などに対応できておらずレガシー化が進んでいます。 suitebookはホテル運営をこのPMSという概念から解放するため、オペレーションプラットフォームを目指しています。業界の変化に迅速に対応していきながら、外部パートナー・サービス(SQUEEZEの新規プロダクト群も含め)との連携で、新しいゲスト体験を実現できる世界を目指しています。 具体的には、ホテル運営責任者の以下のような悩みを解決しています。 PMS(ホテル管理システム)は初期導入費用がとても高い。初期費用を抑えたい。 リモートや遠隔地からでもホテル状況を把握したい。各施設の成績をリアルタイムで確認したい。 省人化したまま拡大したい。市場が回復した時も今の人員数で運営したい。 ルーティン作業のようなノンコア業務を軽減して、スタッフの時間をマーケティングなどに充てたい。 また自社のホテルブランド「Minn」「Theatel」もsuitebookを使って運営しており、ここで生まれる素早いフィードバックループをプロダクト開発に取り入れています。 解決したい課題 suitebookでは現在プラットフォーム化を見据え、インフラ環境のコンテナベースへの移行や構築を進めています。またマネージドサービスの活用やインフラのコード化、各種自動化を行なって、開発者が本来やるべきことにフォーカスできる仕組みの構築を目指しています。 ただユーザーが快適に安心して使えるサービスにするために、インフラ環境の改善を進めつつ、事業拡大に伴う開発速度の向上を実現するためには、まだ人手が足りていないのが現状です。 SQUEEZEではプロダクトの安定性の向上、インフラの自動化などに熱意を持って取り組めるエンジニアの方と、ぜひ一緒にこの課題を解決していきたいと思っています。 業務内容 自社サービス(新規プロダクト含む)の企画・開発・運用 インフラのアーキテクチャの改善 セキュリティの担保 バックエンドの実装 開発フローやプロセスの改善 開発環境の整備、自動化 必須スキル・経験 Pythonもしくは他の言語による開発経験 Webサービスの企画およびチーム開発・運用経験 事業ドメインの業務を理解し、仕様を作り機能に落とし込む経験 ネットワークに対する基本的な知識 リレーショナルデータベースに対する基本的な知識 AWSを活用したサービスの構築、運用経験 各種モニタリング基盤、監視ツールの運用経験 コードによるインフラ構成管理 歓迎スキル・経験 スクラムなどのアジャイル開発の経験 オープンソース、技術コミュニティへの貢献 コンテナーオーケストレーションの知識、経験 CI、構成管理などの構築、運用経験 最近のトピック JR東日本グループと「ホテル運営のDX」の領域で協業し実証実験を開始 スクラムベンチャーズ主宰のグローバル・オープンイノベーション・プログラム「SmartCityX」に採択 非対面・非接触のニーズに対応するモバイルチェックイン機能のリリース 開発風景 SQUEEZEでの実際の開発風景をイメージしていただきやすいように、特徴的だなと思う文化を3つ以下に紹介します。 🔊 Working Out Loud 自分の作業の可視化と共有のための発信を推奨しています。 作業途中でもどんどん公開していくことで、早い段階でのフィードバックやドメイン知識の共有、属人性の排除などのメリットがうまれていることを実感してます。 まだまだ組織全体で習熟できているとは言えないですが、メンバーが離れた場所でモバイルワークをするうえでこの文化はなくてはならないと考え日々取り組んでいます。またWorking Out Loudをより促進するためにも、雑談・雑な相談を大歓迎しています。 🏨 現場主義 よく「現場は宝の山である」と言われますが、現場には問題を解くためのカギとなる生情報が数多くあります。そのためエンジニアも実際にホテルの現場に足を運び、問題の解像度をあげてプロダクト開発に落とし込んでいます。 例えば、フロントスタッフへのヒアリングやプロダクトが使われている場面の観察、あるいはゲストの受付業務を体験してみるといったようなことを現場で取り組んでいます。 もちろん全てのエンジニアがすぐ現場に向かえるわけではないので、各施設のスタッフと同じように自由に交流できるオンラインの場も週1回設けています。 このように自社施設でドッグフーディングしながら、エンジニア自らドメイン知識を身につけて開発できる環境は、他にはない面白さです。 👪 POの民主化 現在プロダクトオーナーは代表の舘林が務めており、プロダクトビジョン・優先順位付けといった大きな方向性を決めています。ただPOとしての役割を1人が背負うのではなく、課題をどう解決していくのかを決めたり、仮説の検証、ステークホルダーとのやりとりなどは開発チームが行っています。 そのためPO1人で正解を考えるのではなく、チーム全員で事業・ユーザーを知る努力をしています。ユーザーを知るためのユーザーストーリーマッピングや、ドメイン知識共有のためのモブ設計・モブプロ・モブレビュー、仮説検証型のアジャイル開発を実践していっています。 上記で紹介した「Working Out Loud」「現場主義」もこのPOの民主化を実現するために、不可欠だと考えています。 こんな方とお会いしたいです! SQUEEZEの事業に興味のある方 技術だけでなく事業も好き リアル x テクノロジーの領域にある泥臭さを楽しめる ※ 宿泊事業に関しては興味が少しでもあれば、経験がなくてももちろん大丈夫です。 現場主義を実践できる方 上記の開発風景でも紹介した「現場主義」に共感できる プロダクトのユーザーと話すのが好き OSS・コミュニティ活動、社内外に対して情報発信をしている方 会社内だけでなく、関係するコミュニティと協力し、学び、一緒に成長していこうという意味を含む「With Our Community」という我が社のコアバリューに共感できる
スキル
suitebookの課題 suitebookは累計3,700室以上の施設運営ノウハウやオペレーション業務支援の経験から出来あがったSaaSです。 業界では大手ベンダーがパッケージ型で提供しているシステム(ホテル管理システム「PMS」)がまだ多く導入されていますが、様々なIoTデバイスとの連携やコロナ禍における新しい運用などに対応できておらずレガシー化が進んでいます。 suitebookはホテル運営をこのPMSという概念から解放するため、オペレーションプラットフォームを目指しています。業界の変化に迅速に対応していきながら、外部パートナー・サービス(SQUEEZEの新規プロダクト群も含め)との連携で、新しいゲスト体験を実現できる世界を目指しています。 具体的には、ホテル運営責任者の以下のような悩みを解決しています。 PMS(ホテル管理システム)は初期導入費用がとても高い。初期費用を抑えたい。 リモートや遠隔地からでもホテル状況を把握したい。各施設の成績をリアルタイムで確認したい。 省人化したまま拡大したい。市場が回復した時も今の人員数で運営したい。 ルーティン作業のようなノンコア業務を軽減して、スタッフの時間をマーケティングなどに充てたい。 また自社のホテルブランド「Minn」「Theatel」もsuitebookを使って運営しており、ここで生まれる素早いフィードバックループをプロダクト開発に取り入れています。 解決したい課題 suitebookでは現在プラットフォーム化を見据え、インフラ環境のコンテナベースへの移行や構築を進めています。またマネージドサービスの活用やインフラのコード化、各種自動化を行なって、開発者が本来やるべきことにフォーカスできる仕組みの構築を目指しています。 ただユーザーが快適に安心して使えるサービスにするために、インフラ環境の改善を進めつつ、事業拡大に伴う開発速度の向上を実現するためには、まだ人手が足りていないのが現状です。 SQUEEZEではプロダクトの安定性の向上、インフラの自動化などに熱意を持って取り組めるエンジニアの方と、ぜひ一緒にこの課題を解決していきたいと思っています。 業務内容 自社サービス(新規プロダクト含む)の企画・開発・運用 インフラのアーキテクチャの改善 セキュリティの担保 バックエンドの実装 開発フローやプロセスの改善 開発環境の整備、自動化 必須スキル・経験 Pythonもしくは他の言語による開発経験 Webサービスの企画およびチーム開発・運用経験 事業ドメインの業務を理解し、仕様を作り機能に落とし込む経験 ネットワークに対する基本的な知識 リレーショナルデータベースに対する基本的な知識 AWSを活用したサービスの構築、運用経験 各種モニタリング基盤、監視ツールの運用経験 コードによるインフラ構成管理 歓迎スキル・経験 スクラムなどのアジャイル開発の経験 オープンソース、技術コミュニティへの貢献 コンテナーオーケストレーションの知識、経験 CI、構成管理などの構築、運用経験 最近のトピック JR東日本グループと「ホテル運営のDX」の領域で協業し実証実験を開始 スクラムベンチャーズ主宰のグローバル・オープンイノベーション・プログラム「SmartCityX」に採択 非対面・非接触のニーズに対応するモバイルチェックイン機能のリリース 開発風景 SQUEEZEでの実際の開発風景をイメージしていただきやすいように、特徴的だなと思う文化を3つ以下に紹介します。 🔊 Working Out Loud 自分の作業の可視化と共有のための発信を推奨しています。 作業途中でもどんどん公開していくことで、早い段階でのフィードバックやドメイン知識の共有、属人性の排除などのメリットがうまれていることを実感してます。 まだまだ組織全体で習熟できているとは言えないですが、メンバーが離れた場所でモバイルワークをするうえでこの文化はなくてはならないと考え日々取り組んでいます。またWorking Out Loudをより促進するためにも、雑談・雑な相談を大歓迎しています。 🏨 現場主義 よく「現場は宝の山である」と言われますが、現場には問題を解くためのカギとなる生情報が数多くあります。そのためエンジニアも実際にホテルの現場に足を運び、問題の解像度をあげてプロダクト開発に落とし込んでいます。 例えば、フロントスタッフへのヒアリングやプロダクトが使われている場面の観察、あるいはゲストの受付業務を体験してみるといったようなことを現場で取り組んでいます。 もちろん全てのエンジニアがすぐ現場に向かえるわけではないので、各施設のスタッフと同じように自由に交流できるオンラインの場も週1回設けています。 このように自社施設でドッグフーディングしながら、エンジニア自らドメイン知識を身につけて開発できる環境は、他にはない面白さです。 👪 POの民主化 現在プロダクトオーナーは代表の舘林が務めており、プロダクトビジョン・優先順位付けといった大きな方向性を決めています。ただPOとしての役割を1人が背負うのではなく、課題をどう解決していくのかを決めたり、仮説の検証、ステークホルダーとのやりとりなどは開発チームが行っています。 そのためPO1人で正解を考えるのではなく、チーム全員で事業・ユーザーを知る努力をしています。ユーザーを知るためのユーザーストーリーマッピングや、ドメイン知識共有のためのモブ設計・モブプロ・モブレビュー、仮説検証型のアジャイル開発を実践していっています。 上記で紹介した「Working Out Loud」「現場主義」もこのPOの民主化を実現するために、不可欠だと考えています。 こんな方とお会いしたいです! SQUEEZEの事業に興味のある方 技術だけでなく事業も好き リアル x テクノロジーの領域にある泥臭さを楽しめる ※ 宿泊事業に関しては興味が少しでもあれば、経験がなくてももちろん大丈夫です。 現場主義を実践できる方 上記の開発風景でも紹介した「現場主義」に共感できる プロダクトのユーザーと話すのが好き OSS・コミュニティ活動、社内外に対して情報発信をしている方 会社内だけでなく、関係するコミュニティと協力し、学び、一緒に成長していこうという意味を含む「With Our Community」という我が社のコアバリューに共感できる
スキル
suitebookの課題 suitebookは累計3,700室以上の施設運営ノウハウやオペレーション業務支援の経験から出来あがったSaaSです。 業界では大手ベンダーがパッケージ型で提供しているシステム(ホテル管理システム「PMS」)がまだ多く導入されていますが、様々なIoTデバイスとの連携やコロナ禍における新しい運用などに対応できておらずレガシー化が進んでいます。 suitebookはホテル運営をこのPMSという概念から解放するため、オペレーションプラットフォームを目指しています。業界の変化に迅速に対応していきながら、外部パートナー・サービス(SQUEEZEの新規プロダクト群も含め)との連携で、新しいゲスト体験を実現できる世界を目指しています。 具体的には、ホテル運営責任者の以下のような悩みを解決しています。 PMS(ホテル管理システム)は初期導入費用がとても高い。初期費用を抑えたい。 リモートや遠隔地からでもホテル状況を把握したい。各施設の成績をリアルタイムで確認したい。 省人化したまま拡大したい。市場が回復した時も今の人員数で運営したい。 ルーティン作業のようなノンコア業務を軽減して、スタッフの時間をマーケティングなどに充てたい。 また自社のホテルブランド「Minn」「Theatel」もsuitebookを使って運営しており、ここで生まれる素早いフィードバックループをプロダクト開発に取り入れています。 解決したい課題 suitebookでは現在プラットフォーム化を見据え、インフラ環境のコンテナベースへの移行や構築を進めています。またマネージドサービスの活用やインフラのコード化、各種自動化を行なって、開発者が本来やるべきことにフォーカスできる仕組みの構築を目指しています。 ただユーザーが快適に安心して使えるサービスにするために、インフラ環境の改善を進めつつ、事業拡大に伴う開発速度の向上を実現するためには、まだ人手が足りていないのが現状です。 SQUEEZEではプロダクトの安定性の向上、インフラの自動化などに熱意を持って取り組めるエンジニアの方と、ぜひ一緒にこの課題を解決していきたいと思っています。 業務内容 自社サービス(新規プロダクト含む)の企画・開発・運用 インフラのアーキテクチャの改善 セキュリティの担保 バックエンドの実装 開発フローやプロセスの改善 開発環境の整備、自動化 必須スキル・経験 Pythonもしくは他の言語による開発経験 Webサービスの企画およびチーム開発・運用経験 事業ドメインの業務を理解し、仕様を作り機能に落とし込む経験 ネットワークに対する基本的な知識 リレーショナルデータベースに対する基本的な知識 AWSを活用したサービスの構築、運用経験 各種モニタリング基盤、監視ツールの運用経験 コードによるインフラ構成管理 歓迎スキル・経験 スクラムなどのアジャイル開発の経験 オープンソース、技術コミュニティへの貢献 コンテナーオーケストレーションの知識、経験 CI、構成管理などの構築、運用経験 最近のトピック JR東日本グループと「ホテル運営のDX」の領域で協業し実証実験を開始 スクラムベンチャーズ主宰のグローバル・オープンイノベーション・プログラム「SmartCityX」に採択 非対面・非接触のニーズに対応するモバイルチェックイン機能のリリース 開発風景 SQUEEZEでの実際の開発風景をイメージしていただきやすいように、特徴的だなと思う文化を3つ以下に紹介します。 🔊 Working Out Loud 自分の作業の可視化と共有のための発信を推奨しています。 作業途中でもどんどん公開していくことで、早い段階でのフィードバックやドメイン知識の共有、属人性の排除などのメリットがうまれていることを実感してます。 まだまだ組織全体で習熟できているとは言えないですが、メンバーが離れた場所でモバイルワークをするうえでこの文化はなくてはならないと考え日々取り組んでいます。またWorking Out Loudをより促進するためにも、雑談・雑な相談を大歓迎しています。 🏨 現場主義 よく「現場は宝の山である」と言われますが、現場には問題を解くためのカギとなる生情報が数多くあります。そのためエンジニアも実際にホテルの現場に足を運び、問題の解像度をあげてプロダクト開発に落とし込んでいます。 例えば、フロントスタッフへのヒアリングやプロダクトが使われている場面の観察、あるいはゲストの受付業務を体験してみるといったようなことを現場で取り組んでいます。 もちろん全てのエンジニアがすぐ現場に向かえるわけではないので、各施設のスタッフと同じように自由に交流できるオンラインの場も週1回設けています。 このように自社施設でドッグフーディングしながら、エンジニア自らドメイン知識を身につけて開発できる環境は、他にはない面白さです。 👪 POの民主化 現在プロダクトオーナーは代表の舘林が務めており、プロダクトビジョン・優先順位付けといった大きな方向性を決めています。ただPOとしての役割を1人が背負うのではなく、課題をどう解決していくのかを決めたり、仮説の検証、ステークホルダーとのやりとりなどは開発チームが行っています。 そのためPO1人で正解を考えるのではなく、チーム全員で事業・ユーザーを知る努力をしています。ユーザーを知るためのユーザーストーリーマッピングや、ドメイン知識共有のためのモブ設計・モブプロ・モブレビュー、仮説検証型のアジャイル開発を実践していっています。 上記で紹介した「Working Out Loud」「現場主義」もこのPOの民主化を実現するために、不可欠だと考えています。 こんな方とお会いしたいです! SQUEEZEの事業に興味のある方 技術だけでなく事業も好き リアル x テクノロジーの領域にある泥臭さを楽しめる ※ 宿泊事業に関しては興味が少しでもあれば、経験がなくてももちろん大丈夫です。 現場主義を実践できる方 上記の開発風景でも紹介した「現場主義」に共感できる プロダクトのユーザーと話すのが好き OSS・コミュニティ活動、社内外に対して情報発信をしている方 会社内だけでなく、関係するコミュニティと協力し、学び、一緒に成長していこうという意味を含む「With Our Community」という我が社のコアバリューに共感できる
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