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エンジニアフルリモート
ISSUE単位で開発をしてくれるエンジニア募集!
発行されたissueごとに開発をしてくれるエンジニアを募集します。 隙間時間に開発できたり、自分の得意な領域だけ担当できるのがエンジニアさんにとってメリットです! ▽ スキル React/Vue/Rails/Python/Node/などなんでも可 ▽ 単価 3000 ~ 5000円/時間 ※ 週数時間から可能です! ▽ 形態 業務委託 ▽ 稼働時間 おまかせ

報酬例

500〜772万円/年

雇用形態

業務委託

稼働時間目安

フルタイム (160時間/月)

はたらく場所

フルリモート

スキル


エンジニア
暮らしのプラットフォームを創るSaaSベンチャーのSRE募集
私たちは、「テクノロジーで不動産取引をなめらかにする」というミッションを掲げる不動産SaaSスタートアップです。 不動産は日本で4番目に大きい市場規模を誇っていますが、未だに紙、電話、FAXが主流の非常にアナログな業界です。 引越しのご経験がある方は少なからず、非生産的な不動産取引を体験したことがあるのではないでしょうか? この非生産的な取引の根本には不動産情報がリアルタイムに流通していないという問題があります。 我々は不動産会社向けに業務を効率化するサービスを提供し、シェアを取ることで申込みや契約等のトランザクションをシステム的に検知し、裏側にリアルタイムな不動産物件データベースを構築しています。 電子申込みのサービスでは3年連続でシェアNo1を獲得しており、着実に物件データベースを構築しながら、紙やFAXが主流だった取引を電子化を進めてきています。 今年はデジタル改革関連法案も施行されることで、契約も電子で行えるようになり 加速度的に電子化が進むことが予想されています。 我々は不動産の取引を電子化し、リアルタイムな不動産物件データベースを作りAPIとして公開することで日本の不動産流通基盤を作り、不動産取引をなめらかにしていきます。 不動産取引をなめらかにするためには、まだまだ解決しないといけないことが多く残されています。 技術を使って、共に課題を解決していただける方を募集しています。 【エンジニア文化】(Tech Blogより) https://tech.ga-tech.co.jp/entry/2019/12/itandi-vpoe-keynotes 一緒に働いてみたい、面白そう、話だけでも聞いてみたい、と思ったら気軽にご応募ください! ▍担当いただく業務 ・既存サービスのインフラ環境のコード化(IaC) ・アプリケーションやミドルウェアの運用、パフォーマンスの改善 ・AWSやGCP上でのネットワーク構築、運用 ・CI/CD 等の各種オペレーションを自動化するためのツールの開発、運用 ・障害検知やキャパシティプランニングのためのモニタリング環境の構築、運用 ・サービス基盤のセキュリティ設計、運用 ・インフラのコスト管理 ・技術スタックの標準化、共通化 ・ミドルウェアの技術選定、検証 ▍必須スキル ・Docker等のコンテナ技術の基礎的知識 ・パブリッククラウドの基礎的知識 ・ネットワーク、セキュリティに関する基本的な知識 ▍歓迎スキル ・SREチームをリードした経験 ・WEBサービスの開発運用経験 ・セキュリティエンジニアとしての経験 ・下記、利用技術を用いた開発経験 ▍主な利用技術 サーバーサイド:Ruby フレームワーク:Ruby on Rails フロントエンド:React, TypeScript 構成管理:Terraform インフラ:AWS(EC2、RDS、S3、Route53、SES、ELB、CloudFront、CloudSearch、ElasticCache、ECS、Fargate等を利用) ▍雇用形態 正社員 ▍働く環境 スーパーフレックス制度(コアタイム無し) 平均勤務時間:10:00~19:00 ※新型コロナウイルス感染症の影響で、現在は全社的に一部在宅勤務となっております。 会社紹介資料もぜひご確認ください! https://speakerdeck.com/itandi/it-and-innovation 少しでも興味を持っていただけた方はぜひ一度オンラインにてお話ししましょう。 まずはお気軽にご応募いただけると嬉しいです。

報酬例

3,125 ~ 5,212円/時

業務内容

自社サービス

契約の特徴

社員転向あり

稼働時間目安

週5日

はたらく場所

リモート併用/東京都

スキル


エンジニアフルリモート
【フルリモート】CTOと一緒に技術的難易度の高いサービス開発しませんか?
■■■ メッセージ ■■■ 複数のデリバリープラットフォーム、POSシステム、レシート印刷プリンターなどとの外部連携が多く、また捌くデータも大量で、常にシステムの安定性が求められており、非常に技術的難易度が高いサービスとなります。 その分エンジニアリングで解決できることは多く、やりがいがあると思います。 リアルと絡めたサービスを開発したい方、技術力に自信のある方、ご応募お待ちしております。 ■■■ 応募要件 ■■■ ・チームで3年以上の開発経験(理想5年以上) ・必要な技術を貪欲に吸収していく意欲のある方 ・エンジニアとしてのコミュニケーションが得意な方 ■■■ 仕事内容 ■■■ プラットフォーム連携エンジニア(急募) Uberや出前館などのAPIと連携する ・WebAPI、OAuth認証についての深い理解と経験 ・Node.js / TypeScriptでの開発経験 ハードウェア連携エンジニア(急募) プリンターやPOSレジとシステムを繋ぎこむ ・iOS & Androidネイティブアプリの開発経験 ・ReactNative / TypeScriptでの開発経験 サーバーサイドエンジニア GAE移行プロジェクトの推進 ・GCP App Engine / NoSQLについての深い理解と経験 ・Express.js / GraphQL / Typescriptでの開発経験 ReactNativeアプリエンジニア Orderlyモバイルアプリの開発 ・モバイルアプリ開発についての深い理解と経験 ・ReactNative / TypeScriptでの開発経験 Reactエンジニア Orderlyマネージャー、内部管理画面の開発 ・React / SPA / Sassについての深い理解と経験 ・Next.js / TypeScriptでの開発経験

報酬例

600〜800万円/年

雇用形態

業務委託

稼働時間目安

フルタイム (160時間/月)

はたらく場所

フルリモート

スキル


エンジニアフルリモート
次世代の宿泊×ITプラットフォームのインフラ・バックエンドを一緒に創るエンジニア募集!
suitebookの課題 suitebookは累計3,700室以上の施設運営ノウハウやオペレーション業務支援の経験から出来あがったSaaSです。 業界では大手ベンダーがパッケージ型で提供しているシステム(ホテル管理システム「PMS」)がまだ多く導入されていますが、様々なIoTデバイスとの連携やコロナ禍における新しい運用などに対応できておらずレガシー化が進んでいます。 suitebookはホテル運営をこのPMSという概念から解放するため、オペレーションプラットフォームを目指しています。業界の変化に迅速に対応していきながら、外部パートナー・サービス(SQUEEZEの新規プロダクト群も含め)との連携で、新しいゲスト体験を実現できる世界を目指しています。 具体的には、ホテル運営責任者の以下のような悩みを解決しています。 PMS(ホテル管理システム)は初期導入費用がとても高い。初期費用を抑えたい。 リモートや遠隔地からでもホテル状況を把握したい。各施設の成績をリアルタイムで確認したい。 省人化したまま拡大したい。市場が回復した時も今の人員数で運営したい。 ルーティン作業のようなノンコア業務を軽減して、スタッフの時間をマーケティングなどに充てたい。 また自社のホテルブランド「Minn」「Theatel」もsuitebookを使って運営しており、ここで生まれる素早いフィードバックループをプロダクト開発に取り入れています。 解決したい課題 suitebookでは現在プラットフォーム化を見据え、インフラ環境のコンテナベースへの移行や構築を進めています。またマネージドサービスの活用やインフラのコード化、各種自動化を行なって、開発者が本来やるべきことにフォーカスできる仕組みの構築を目指しています。 ただユーザーが快適に安心して使えるサービスにするために、インフラ環境の改善を進めつつ、事業拡大に伴う開発速度の向上を実現するためには、まだ人手が足りていないのが現状です。 SQUEEZEではプロダクトの安定性の向上、インフラの自動化などに熱意を持って取り組めるエンジニアの方と、ぜひ一緒にこの課題を解決していきたいと思っています。 業務内容 自社サービス(新規プロダクト含む)の企画・開発・運用 インフラのアーキテクチャの改善 セキュリティの担保 バックエンドの実装 開発フローやプロセスの改善 開発環境の整備、自動化 必須スキル・経験 Pythonもしくは他の言語による開発経験 Webサービスの企画およびチーム開発・運用経験 事業ドメインの業務を理解し、仕様を作り機能に落とし込む経験 ネットワークに対する基本的な知識 リレーショナルデータベースに対する基本的な知識 AWSを活用したサービスの構築、運用経験 各種モニタリング基盤、監視ツールの運用経験 コードによるインフラ構成管理 歓迎スキル・経験 スクラムなどのアジャイル開発の経験 オープンソース、技術コミュニティへの貢献 コンテナーオーケストレーションの知識、経験 CI、構成管理などの構築、運用経験 最近のトピック JR東日本グループと「ホテル運営のDX」の領域で協業し実証実験を開始 スクラムベンチャーズ主宰のグローバル・オープンイノベーション・プログラム「SmartCityX」に採択 非対面・非接触のニーズに対応するモバイルチェックイン機能のリリース 開発風景 SQUEEZEでの実際の開発風景をイメージしていただきやすいように、特徴的だなと思う文化を3つ以下に紹介します。 🔊 Working Out Loud 自分の作業の可視化と共有のための発信を推奨しています。 作業途中でもどんどん公開していくことで、早い段階でのフィードバックやドメイン知識の共有、属人性の排除などのメリットがうまれていることを実感してます。 まだまだ組織全体で習熟できているとは言えないですが、メンバーが離れた場所でモバイルワークをするうえでこの文化はなくてはならないと考え日々取り組んでいます。またWorking Out Loudをより促進するためにも、雑談・雑な相談を大歓迎しています。 🏨 現場主義 よく「現場は宝の山である」と言われますが、現場には問題を解くためのカギとなる生情報が数多くあります。そのためエンジニアも実際にホテルの現場に足を運び、問題の解像度をあげてプロダクト開発に落とし込んでいます。 例えば、フロントスタッフへのヒアリングやプロダクトが使われている場面の観察、あるいはゲストの受付業務を体験してみるといったようなことを現場で取り組んでいます。 もちろん全てのエンジニアがすぐ現場に向かえるわけではないので、各施設のスタッフと同じように自由に交流できるオンラインの場も週1回設けています。 このように自社施設でドッグフーディングしながら、エンジニア自らドメイン知識を身につけて開発できる環境は、他にはない面白さです。 👪 POの民主化 現在プロダクトオーナーは代表の舘林が務めており、プロダクトビジョン・優先順位付けといった大きな方向性を決めています。ただPOとしての役割を1人が背負うのではなく、課題をどう解決していくのかを決めたり、仮説の検証、ステークホルダーとのやりとりなどは開発チームが行っています。 そのためPO1人で正解を考えるのではなく、チーム全員で事業・ユーザーを知る努力をしています。ユーザーを知るためのユーザーストーリーマッピングや、ドメイン知識共有のためのモブ設計・モブプロ・モブレビュー、仮説検証型のアジャイル開発を実践していっています。 上記で紹介した「Working Out Loud」「現場主義」もこのPOの民主化を実現するために、不可欠だと考えています。 こんな方とお会いしたいです! SQUEEZEの事業に興味のある方 技術だけでなく事業も好き リアル x テクノロジーの領域にある泥臭さを楽しめる ※ 宿泊事業に関しては興味が少しでもあれば、経験がなくてももちろん大丈夫です。 現場主義を実践できる方 上記の開発風景でも紹介した「現場主義」に共感できる プロダクトのユーザーと話すのが好き OSS・コミュニティ活動、社内外に対して情報発信をしている方 会社内だけでなく、関係するコミュニティと協力し、学び、一緒に成長していこうという意味を含む「With Our Community」という我が社のコアバリューに共感できる

報酬例

600〜900万円/年

雇用形態

正社員

稼働時間目安

フルタイム (160時間/月)

はたらく場所

フルリモート

スキル


エンジニアフルリモート
次世代の宿泊×ITプラットフォームのインフラ・バックエンドを一緒に創るエンジニア募集!
suitebookの課題 suitebookは累計3,700室以上の施設運営ノウハウやオペレーション業務支援の経験から出来あがったSaaSです。 業界では大手ベンダーがパッケージ型で提供しているシステム(ホテル管理システム「PMS」)がまだ多く導入されていますが、様々なIoTデバイスとの連携やコロナ禍における新しい運用などに対応できておらずレガシー化が進んでいます。 suitebookはホテル運営をこのPMSという概念から解放するため、オペレーションプラットフォームを目指しています。業界の変化に迅速に対応していきながら、外部パートナー・サービス(SQUEEZEの新規プロダクト群も含め)との連携で、新しいゲスト体験を実現できる世界を目指しています。 具体的には、ホテル運営責任者の以下のような悩みを解決しています。 PMS(ホテル管理システム)は初期導入費用がとても高い。初期費用を抑えたい。 リモートや遠隔地からでもホテル状況を把握したい。各施設の成績をリアルタイムで確認したい。 省人化したまま拡大したい。市場が回復した時も今の人員数で運営したい。 ルーティン作業のようなノンコア業務を軽減して、スタッフの時間をマーケティングなどに充てたい。 また自社のホテルブランド「Minn」「Theatel」もsuitebookを使って運営しており、ここで生まれる素早いフィードバックループをプロダクト開発に取り入れています。 解決したい課題 suitebookでは現在プラットフォーム化を見据え、インフラ環境のコンテナベースへの移行や構築を進めています。またマネージドサービスの活用やインフラのコード化、各種自動化を行なって、開発者が本来やるべきことにフォーカスできる仕組みの構築を目指しています。 ただユーザーが快適に安心して使えるサービスにするために、インフラ環境の改善を進めつつ、事業拡大に伴う開発速度の向上を実現するためには、まだ人手が足りていないのが現状です。 SQUEEZEではプロダクトの安定性の向上、インフラの自動化などに熱意を持って取り組めるエンジニアの方と、ぜひ一緒にこの課題を解決していきたいと思っています。 業務内容 自社サービス(新規プロダクト含む)の企画・開発・運用 インフラのアーキテクチャの改善 セキュリティの担保 バックエンドの実装 開発フローやプロセスの改善 開発環境の整備、自動化 必須スキル・経験 Pythonもしくは他の言語による開発経験 Webサービスの企画およびチーム開発・運用経験 事業ドメインの業務を理解し、仕様を作り機能に落とし込む経験 ネットワークに対する基本的な知識 リレーショナルデータベースに対する基本的な知識 AWSを活用したサービスの構築、運用経験 各種モニタリング基盤、監視ツールの運用経験 コードによるインフラ構成管理 歓迎スキル・経験 スクラムなどのアジャイル開発の経験 オープンソース、技術コミュニティへの貢献 コンテナーオーケストレーションの知識、経験 CI、構成管理などの構築、運用経験 最近のトピック JR東日本グループと「ホテル運営のDX」の領域で協業し実証実験を開始 スクラムベンチャーズ主宰のグローバル・オープンイノベーション・プログラム「SmartCityX」に採択 非対面・非接触のニーズに対応するモバイルチェックイン機能のリリース 開発風景 SQUEEZEでの実際の開発風景をイメージしていただきやすいように、特徴的だなと思う文化を3つ以下に紹介します。 🔊 Working Out Loud 自分の作業の可視化と共有のための発信を推奨しています。 作業途中でもどんどん公開していくことで、早い段階でのフィードバックやドメイン知識の共有、属人性の排除などのメリットがうまれていることを実感してます。 まだまだ組織全体で習熟できているとは言えないですが、メンバーが離れた場所でモバイルワークをするうえでこの文化はなくてはならないと考え日々取り組んでいます。またWorking Out Loudをより促進するためにも、雑談・雑な相談を大歓迎しています。 🏨 現場主義 よく「現場は宝の山である」と言われますが、現場には問題を解くためのカギとなる生情報が数多くあります。そのためエンジニアも実際にホテルの現場に足を運び、問題の解像度をあげてプロダクト開発に落とし込んでいます。 例えば、フロントスタッフへのヒアリングやプロダクトが使われている場面の観察、あるいはゲストの受付業務を体験してみるといったようなことを現場で取り組んでいます。 もちろん全てのエンジニアがすぐ現場に向かえるわけではないので、各施設のスタッフと同じように自由に交流できるオンラインの場も週1回設けています。 このように自社施設でドッグフーディングしながら、エンジニア自らドメイン知識を身につけて開発できる環境は、他にはない面白さです。 👪 POの民主化 現在プロダクトオーナーは代表の舘林が務めており、プロダクトビジョン・優先順位付けといった大きな方向性を決めています。ただPOとしての役割を1人が背負うのではなく、課題をどう解決していくのかを決めたり、仮説の検証、ステークホルダーとのやりとりなどは開発チームが行っています。 そのためPO1人で正解を考えるのではなく、チーム全員で事業・ユーザーを知る努力をしています。ユーザーを知るためのユーザーストーリーマッピングや、ドメイン知識共有のためのモブ設計・モブプロ・モブレビュー、仮説検証型のアジャイル開発を実践していっています。 上記で紹介した「Working Out Loud」「現場主義」もこのPOの民主化を実現するために、不可欠だと考えています。 こんな方とお会いしたいです! SQUEEZEの事業に興味のある方 技術だけでなく事業も好き リアル x テクノロジーの領域にある泥臭さを楽しめる ※ 宿泊事業に関しては興味が少しでもあれば、経験がなくてももちろん大丈夫です。 現場主義を実践できる方 上記の開発風景でも紹介した「現場主義」に共感できる プロダクトのユーザーと話すのが好き OSS・コミュニティ活動、社内外に対して情報発信をしている方 会社内だけでなく、関係するコミュニティと協力し、学び、一緒に成長していこうという意味を含む「With Our Community」という我が社のコアバリューに共感できる

報酬例

600〜900万円/年

雇用形態

正社員

稼働時間目安

フルタイム (160時間/月)

はたらく場所

フルリモート

スキル


エンジニアフルリモート
次世代の宿泊×ITプラットフォームのインフラ・バックエンドを一緒に創るエンジニア募集!
suitebookの課題 suitebookは累計3,700室以上の施設運営ノウハウやオペレーション業務支援の経験から出来あがったSaaSです。 業界では大手ベンダーがパッケージ型で提供しているシステム(ホテル管理システム「PMS」)がまだ多く導入されていますが、様々なIoTデバイスとの連携やコロナ禍における新しい運用などに対応できておらずレガシー化が進んでいます。 suitebookはホテル運営をこのPMSという概念から解放するため、オペレーションプラットフォームを目指しています。業界の変化に迅速に対応していきながら、外部パートナー・サービス(SQUEEZEの新規プロダクト群も含め)との連携で、新しいゲスト体験を実現できる世界を目指しています。 具体的には、ホテル運営責任者の以下のような悩みを解決しています。 PMS(ホテル管理システム)は初期導入費用がとても高い。初期費用を抑えたい。 リモートや遠隔地からでもホテル状況を把握したい。各施設の成績をリアルタイムで確認したい。 省人化したまま拡大したい。市場が回復した時も今の人員数で運営したい。 ルーティン作業のようなノンコア業務を軽減して、スタッフの時間をマーケティングなどに充てたい。 また自社のホテルブランド「Minn」「Theatel」もsuitebookを使って運営しており、ここで生まれる素早いフィードバックループをプロダクト開発に取り入れています。 解決したい課題 suitebookでは現在プラットフォーム化を見据え、インフラ環境のコンテナベースへの移行や構築を進めています。またマネージドサービスの活用やインフラのコード化、各種自動化を行なって、開発者が本来やるべきことにフォーカスできる仕組みの構築を目指しています。 ただユーザーが快適に安心して使えるサービスにするために、インフラ環境の改善を進めつつ、事業拡大に伴う開発速度の向上を実現するためには、まだ人手が足りていないのが現状です。 SQUEEZEではプロダクトの安定性の向上、インフラの自動化などに熱意を持って取り組めるエンジニアの方と、ぜひ一緒にこの課題を解決していきたいと思っています。 業務内容 自社サービス(新規プロダクト含む)の企画・開発・運用 インフラのアーキテクチャの改善 セキュリティの担保 バックエンドの実装 開発フローやプロセスの改善 開発環境の整備、自動化 必須スキル・経験 Pythonもしくは他の言語による開発経験 Webサービスの企画およびチーム開発・運用経験 事業ドメインの業務を理解し、仕様を作り機能に落とし込む経験 ネットワークに対する基本的な知識 リレーショナルデータベースに対する基本的な知識 AWSを活用したサービスの構築、運用経験 各種モニタリング基盤、監視ツールの運用経験 コードによるインフラ構成管理 歓迎スキル・経験 スクラムなどのアジャイル開発の経験 オープンソース、技術コミュニティへの貢献 コンテナーオーケストレーションの知識、経験 CI、構成管理などの構築、運用経験 最近のトピック JR東日本グループと「ホテル運営のDX」の領域で協業し実証実験を開始 スクラムベンチャーズ主宰のグローバル・オープンイノベーション・プログラム「SmartCityX」に採択 非対面・非接触のニーズに対応するモバイルチェックイン機能のリリース 開発風景 SQUEEZEでの実際の開発風景をイメージしていただきやすいように、特徴的だなと思う文化を3つ以下に紹介します。 🔊 Working Out Loud 自分の作業の可視化と共有のための発信を推奨しています。 作業途中でもどんどん公開していくことで、早い段階でのフィードバックやドメイン知識の共有、属人性の排除などのメリットがうまれていることを実感してます。 まだまだ組織全体で習熟できているとは言えないですが、メンバーが離れた場所でモバイルワークをするうえでこの文化はなくてはならないと考え日々取り組んでいます。またWorking Out Loudをより促進するためにも、雑談・雑な相談を大歓迎しています。 🏨 現場主義 よく「現場は宝の山である」と言われますが、現場には問題を解くためのカギとなる生情報が数多くあります。そのためエンジニアも実際にホテルの現場に足を運び、問題の解像度をあげてプロダクト開発に落とし込んでいます。 例えば、フロントスタッフへのヒアリングやプロダクトが使われている場面の観察、あるいはゲストの受付業務を体験してみるといったようなことを現場で取り組んでいます。 もちろん全てのエンジニアがすぐ現場に向かえるわけではないので、各施設のスタッフと同じように自由に交流できるオンラインの場も週1回設けています。 このように自社施設でドッグフーディングしながら、エンジニア自らドメイン知識を身につけて開発できる環境は、他にはない面白さです。 👪 POの民主化 現在プロダクトオーナーは代表の舘林が務めており、プロダクトビジョン・優先順位付けといった大きな方向性を決めています。ただPOとしての役割を1人が背負うのではなく、課題をどう解決していくのかを決めたり、仮説の検証、ステークホルダーとのやりとりなどは開発チームが行っています。 そのためPO1人で正解を考えるのではなく、チーム全員で事業・ユーザーを知る努力をしています。ユーザーを知るためのユーザーストーリーマッピングや、ドメイン知識共有のためのモブ設計・モブプロ・モブレビュー、仮説検証型のアジャイル開発を実践していっています。 上記で紹介した「Working Out Loud」「現場主義」もこのPOの民主化を実現するために、不可欠だと考えています。 こんな方とお会いしたいです! SQUEEZEの事業に興味のある方 技術だけでなく事業も好き リアル x テクノロジーの領域にある泥臭さを楽しめる ※ 宿泊事業に関しては興味が少しでもあれば、経験がなくてももちろん大丈夫です。 現場主義を実践できる方 上記の開発風景でも紹介した「現場主義」に共感できる プロダクトのユーザーと話すのが好き OSS・コミュニティ活動、社内外に対して情報発信をしている方 会社内だけでなく、関係するコミュニティと協力し、学び、一緒に成長していこうという意味を含む「With Our Community」という我が社のコアバリューに共感できる

報酬例

600〜900万円/年

雇用形態

正社員

稼働時間目安

フルタイム (160時間/月)

はたらく場所

フルリモート

スキル


エンジニアフルリモート
次世代の宿泊×ITプラットフォームのインフラ・バックエンドを一緒に創るエンジニア募集!
suitebookの課題 suitebookは累計3,700室以上の施設運営ノウハウやオペレーション業務支援の経験から出来あがったSaaSです。 業界では大手ベンダーがパッケージ型で提供しているシステム(ホテル管理システム「PMS」)がまだ多く導入されていますが、様々なIoTデバイスとの連携やコロナ禍における新しい運用などに対応できておらずレガシー化が進んでいます。 suitebookはホテル運営をこのPMSという概念から解放するため、オペレーションプラットフォームを目指しています。業界の変化に迅速に対応していきながら、外部パートナー・サービス(SQUEEZEの新規プロダクト群も含め)との連携で、新しいゲスト体験を実現できる世界を目指しています。 具体的には、ホテル運営責任者の以下のような悩みを解決しています。 PMS(ホテル管理システム)は初期導入費用がとても高い。初期費用を抑えたい。 リモートや遠隔地からでもホテル状況を把握したい。各施設の成績をリアルタイムで確認したい。 省人化したまま拡大したい。市場が回復した時も今の人員数で運営したい。 ルーティン作業のようなノンコア業務を軽減して、スタッフの時間をマーケティングなどに充てたい。 また自社のホテルブランド「Minn」「Theatel」もsuitebookを使って運営しており、ここで生まれる素早いフィードバックループをプロダクト開発に取り入れています。 解決したい課題 suitebookでは現在プラットフォーム化を見据え、インフラ環境のコンテナベースへの移行や構築を進めています。またマネージドサービスの活用やインフラのコード化、各種自動化を行なって、開発者が本来やるべきことにフォーカスできる仕組みの構築を目指しています。 ただユーザーが快適に安心して使えるサービスにするために、インフラ環境の改善を進めつつ、事業拡大に伴う開発速度の向上を実現するためには、まだ人手が足りていないのが現状です。 SQUEEZEではプロダクトの安定性の向上、インフラの自動化などに熱意を持って取り組めるエンジニアの方と、ぜひ一緒にこの課題を解決していきたいと思っています。 業務内容 自社サービス(新規プロダクト含む)の企画・開発・運用 インフラのアーキテクチャの改善 セキュリティの担保 バックエンドの実装 開発フローやプロセスの改善 開発環境の整備、自動化 必須スキル・経験 Pythonもしくは他の言語による開発経験 Webサービスの企画およびチーム開発・運用経験 事業ドメインの業務を理解し、仕様を作り機能に落とし込む経験 ネットワークに対する基本的な知識 リレーショナルデータベースに対する基本的な知識 AWSを活用したサービスの構築、運用経験 各種モニタリング基盤、監視ツールの運用経験 コードによるインフラ構成管理 歓迎スキル・経験 スクラムなどのアジャイル開発の経験 オープンソース、技術コミュニティへの貢献 コンテナーオーケストレーションの知識、経験 CI、構成管理などの構築、運用経験 最近のトピック JR東日本グループと「ホテル運営のDX」の領域で協業し実証実験を開始 スクラムベンチャーズ主宰のグローバル・オープンイノベーション・プログラム「SmartCityX」に採択 非対面・非接触のニーズに対応するモバイルチェックイン機能のリリース 開発風景 SQUEEZEでの実際の開発風景をイメージしていただきやすいように、特徴的だなと思う文化を3つ以下に紹介します。 🔊 Working Out Loud 自分の作業の可視化と共有のための発信を推奨しています。 作業途中でもどんどん公開していくことで、早い段階でのフィードバックやドメイン知識の共有、属人性の排除などのメリットがうまれていることを実感してます。 まだまだ組織全体で習熟できているとは言えないですが、メンバーが離れた場所でモバイルワークをするうえでこの文化はなくてはならないと考え日々取り組んでいます。またWorking Out Loudをより促進するためにも、雑談・雑な相談を大歓迎しています。 🏨 現場主義 よく「現場は宝の山である」と言われますが、現場には問題を解くためのカギとなる生情報が数多くあります。そのためエンジニアも実際にホテルの現場に足を運び、問題の解像度をあげてプロダクト開発に落とし込んでいます。 例えば、フロントスタッフへのヒアリングやプロダクトが使われている場面の観察、あるいはゲストの受付業務を体験してみるといったようなことを現場で取り組んでいます。 もちろん全てのエンジニアがすぐ現場に向かえるわけではないので、各施設のスタッフと同じように自由に交流できるオンラインの場も週1回設けています。 このように自社施設でドッグフーディングしながら、エンジニア自らドメイン知識を身につけて開発できる環境は、他にはない面白さです。 👪 POの民主化 現在プロダクトオーナーは代表の舘林が務めており、プロダクトビジョン・優先順位付けといった大きな方向性を決めています。ただPOとしての役割を1人が背負うのではなく、課題をどう解決していくのかを決めたり、仮説の検証、ステークホルダーとのやりとりなどは開発チームが行っています。 そのためPO1人で正解を考えるのではなく、チーム全員で事業・ユーザーを知る努力をしています。ユーザーを知るためのユーザーストーリーマッピングや、ドメイン知識共有のためのモブ設計・モブプロ・モブレビュー、仮説検証型のアジャイル開発を実践していっています。 上記で紹介した「Working Out Loud」「現場主義」もこのPOの民主化を実現するために、不可欠だと考えています。 こんな方とお会いしたいです! SQUEEZEの事業に興味のある方 技術だけでなく事業も好き リアル x テクノロジーの領域にある泥臭さを楽しめる ※ 宿泊事業に関しては興味が少しでもあれば、経験がなくてももちろん大丈夫です。 現場主義を実践できる方 上記の開発風景でも紹介した「現場主義」に共感できる プロダクトのユーザーと話すのが好き OSS・コミュニティ活動、社内外に対して情報発信をしている方 会社内だけでなく、関係するコミュニティと協力し、学び、一緒に成長していこうという意味を含む「With Our Community」という我が社のコアバリューに共感できる

報酬例

600〜900万円/年

雇用形態

正社員

稼働時間目安

フルタイム (160時間/月)

はたらく場所

フルリモート

スキル


エンジニアフルリモート
次世代の宿泊×ITプラットフォームのインフラ・バックエンドを一緒に創るエンジニア募集!
suitebookの課題 suitebookは累計3,700室以上の施設運営ノウハウやオペレーション業務支援の経験から出来あがったSaaSです。 業界では大手ベンダーがパッケージ型で提供しているシステム(ホテル管理システム「PMS」)がまだ多く導入されていますが、様々なIoTデバイスとの連携やコロナ禍における新しい運用などに対応できておらずレガシー化が進んでいます。 suitebookはホテル運営をこのPMSという概念から解放するため、オペレーションプラットフォームを目指しています。業界の変化に迅速に対応していきながら、外部パートナー・サービス(SQUEEZEの新規プロダクト群も含め)との連携で、新しいゲスト体験を実現できる世界を目指しています。 具体的には、ホテル運営責任者の以下のような悩みを解決しています。 PMS(ホテル管理システム)は初期導入費用がとても高い。初期費用を抑えたい。 リモートや遠隔地からでもホテル状況を把握したい。各施設の成績をリアルタイムで確認したい。 省人化したまま拡大したい。市場が回復した時も今の人員数で運営したい。 ルーティン作業のようなノンコア業務を軽減して、スタッフの時間をマーケティングなどに充てたい。 また自社のホテルブランド「Minn」「Theatel」もsuitebookを使って運営しており、ここで生まれる素早いフィードバックループをプロダクト開発に取り入れています。 解決したい課題 suitebookでは現在プラットフォーム化を見据え、インフラ環境のコンテナベースへの移行や構築を進めています。またマネージドサービスの活用やインフラのコード化、各種自動化を行なって、開発者が本来やるべきことにフォーカスできる仕組みの構築を目指しています。 ただユーザーが快適に安心して使えるサービスにするために、インフラ環境の改善を進めつつ、事業拡大に伴う開発速度の向上を実現するためには、まだ人手が足りていないのが現状です。 SQUEEZEではプロダクトの安定性の向上、インフラの自動化などに熱意を持って取り組めるエンジニアの方と、ぜひ一緒にこの課題を解決していきたいと思っています。 業務内容 自社サービス(新規プロダクト含む)の企画・開発・運用 インフラのアーキテクチャの改善 セキュリティの担保 バックエンドの実装 開発フローやプロセスの改善 開発環境の整備、自動化 必須スキル・経験 Pythonもしくは他の言語による開発経験 Webサービスの企画およびチーム開発・運用経験 事業ドメインの業務を理解し、仕様を作り機能に落とし込む経験 ネットワークに対する基本的な知識 リレーショナルデータベースに対する基本的な知識 AWSを活用したサービスの構築、運用経験 各種モニタリング基盤、監視ツールの運用経験 コードによるインフラ構成管理 歓迎スキル・経験 スクラムなどのアジャイル開発の経験 オープンソース、技術コミュニティへの貢献 コンテナーオーケストレーションの知識、経験 CI、構成管理などの構築、運用経験 最近のトピック JR東日本グループと「ホテル運営のDX」の領域で協業し実証実験を開始 スクラムベンチャーズ主宰のグローバル・オープンイノベーション・プログラム「SmartCityX」に採択 非対面・非接触のニーズに対応するモバイルチェックイン機能のリリース 開発風景 SQUEEZEでの実際の開発風景をイメージしていただきやすいように、特徴的だなと思う文化を3つ以下に紹介します。 🔊 Working Out Loud 自分の作業の可視化と共有のための発信を推奨しています。 作業途中でもどんどん公開していくことで、早い段階でのフィードバックやドメイン知識の共有、属人性の排除などのメリットがうまれていることを実感してます。 まだまだ組織全体で習熟できているとは言えないですが、メンバーが離れた場所でモバイルワークをするうえでこの文化はなくてはならないと考え日々取り組んでいます。またWorking Out Loudをより促進するためにも、雑談・雑な相談を大歓迎しています。 🏨 現場主義 よく「現場は宝の山である」と言われますが、現場には問題を解くためのカギとなる生情報が数多くあります。そのためエンジニアも実際にホテルの現場に足を運び、問題の解像度をあげてプロダクト開発に落とし込んでいます。 例えば、フロントスタッフへのヒアリングやプロダクトが使われている場面の観察、あるいはゲストの受付業務を体験してみるといったようなことを現場で取り組んでいます。 もちろん全てのエンジニアがすぐ現場に向かえるわけではないので、各施設のスタッフと同じように自由に交流できるオンラインの場も週1回設けています。 このように自社施設でドッグフーディングしながら、エンジニア自らドメイン知識を身につけて開発できる環境は、他にはない面白さです。 👪 POの民主化 現在プロダクトオーナーは代表の舘林が務めており、プロダクトビジョン・優先順位付けといった大きな方向性を決めています。ただPOとしての役割を1人が背負うのではなく、課題をどう解決していくのかを決めたり、仮説の検証、ステークホルダーとのやりとりなどは開発チームが行っています。 そのためPO1人で正解を考えるのではなく、チーム全員で事業・ユーザーを知る努力をしています。ユーザーを知るためのユーザーストーリーマッピングや、ドメイン知識共有のためのモブ設計・モブプロ・モブレビュー、仮説検証型のアジャイル開発を実践していっています。 上記で紹介した「Working Out Loud」「現場主義」もこのPOの民主化を実現するために、不可欠だと考えています。 こんな方とお会いしたいです! SQUEEZEの事業に興味のある方 技術だけでなく事業も好き リアル x テクノロジーの領域にある泥臭さを楽しめる ※ 宿泊事業に関しては興味が少しでもあれば、経験がなくてももちろん大丈夫です。 現場主義を実践できる方 上記の開発風景でも紹介した「現場主義」に共感できる プロダクトのユーザーと話すのが好き OSS・コミュニティ活動、社内外に対して情報発信をしている方 会社内だけでなく、関係するコミュニティと協力し、学び、一緒に成長していこうという意味を含む「With Our Community」という我が社のコアバリューに共感できる

報酬例

600〜900万円/年

雇用形態

業務委託

稼働時間目安

フルタイム (160時間/月)

はたらく場所

フルリモート

スキル


エンジニアフルリモート
次世代の宿泊×ITプラットフォームのインフラ・バックエンドを一緒に創るエンジニア募集!
suitebookの課題 suitebookは累計3,700室以上の施設運営ノウハウやオペレーション業務支援の経験から出来あがったSaaSです。 業界では大手ベンダーがパッケージ型で提供しているシステム(ホテル管理システム「PMS」)がまだ多く導入されていますが、様々なIoTデバイスとの連携やコロナ禍における新しい運用などに対応できておらずレガシー化が進んでいます。 suitebookはホテル運営をこのPMSという概念から解放するため、オペレーションプラットフォームを目指しています。業界の変化に迅速に対応していきながら、外部パートナー・サービス(SQUEEZEの新規プロダクト群も含め)との連携で、新しいゲスト体験を実現できる世界を目指しています。 具体的には、ホテル運営責任者の以下のような悩みを解決しています。 PMS(ホテル管理システム)は初期導入費用がとても高い。初期費用を抑えたい。 リモートや遠隔地からでもホテル状況を把握したい。各施設の成績をリアルタイムで確認したい。 省人化したまま拡大したい。市場が回復した時も今の人員数で運営したい。 ルーティン作業のようなノンコア業務を軽減して、スタッフの時間をマーケティングなどに充てたい。 また自社のホテルブランド「Minn」「Theatel」もsuitebookを使って運営しており、ここで生まれる素早いフィードバックループをプロダクト開発に取り入れています。 解決したい課題 suitebookでは現在プラットフォーム化を見据え、インフラ環境のコンテナベースへの移行や構築を進めています。またマネージドサービスの活用やインフラのコード化、各種自動化を行なって、開発者が本来やるべきことにフォーカスできる仕組みの構築を目指しています。 ただユーザーが快適に安心して使えるサービスにするために、インフラ環境の改善を進めつつ、事業拡大に伴う開発速度の向上を実現するためには、まだ人手が足りていないのが現状です。 SQUEEZEではプロダクトの安定性の向上、インフラの自動化などに熱意を持って取り組めるエンジニアの方と、ぜひ一緒にこの課題を解決していきたいと思っています。 業務内容 自社サービス(新規プロダクト含む)の企画・開発・運用 インフラのアーキテクチャの改善 セキュリティの担保 バックエンドの実装 開発フローやプロセスの改善 開発環境の整備、自動化 必須スキル・経験 Pythonもしくは他の言語による開発経験 Webサービスの企画およびチーム開発・運用経験 事業ドメインの業務を理解し、仕様を作り機能に落とし込む経験 ネットワークに対する基本的な知識 リレーショナルデータベースに対する基本的な知識 AWSを活用したサービスの構築、運用経験 各種モニタリング基盤、監視ツールの運用経験 コードによるインフラ構成管理 歓迎スキル・経験 スクラムなどのアジャイル開発の経験 オープンソース、技術コミュニティへの貢献 コンテナーオーケストレーションの知識、経験 CI、構成管理などの構築、運用経験 最近のトピック JR東日本グループと「ホテル運営のDX」の領域で協業し実証実験を開始 スクラムベンチャーズ主宰のグローバル・オープンイノベーション・プログラム「SmartCityX」に採択 非対面・非接触のニーズに対応するモバイルチェックイン機能のリリース 開発風景 SQUEEZEでの実際の開発風景をイメージしていただきやすいように、特徴的だなと思う文化を3つ以下に紹介します。 🔊 Working Out Loud 自分の作業の可視化と共有のための発信を推奨しています。 作業途中でもどんどん公開していくことで、早い段階でのフィードバックやドメイン知識の共有、属人性の排除などのメリットがうまれていることを実感してます。 まだまだ組織全体で習熟できているとは言えないですが、メンバーが離れた場所でモバイルワークをするうえでこの文化はなくてはならないと考え日々取り組んでいます。またWorking Out Loudをより促進するためにも、雑談・雑な相談を大歓迎しています。 🏨 現場主義 よく「現場は宝の山である」と言われますが、現場には問題を解くためのカギとなる生情報が数多くあります。そのためエンジニアも実際にホテルの現場に足を運び、問題の解像度をあげてプロダクト開発に落とし込んでいます。 例えば、フロントスタッフへのヒアリングやプロダクトが使われている場面の観察、あるいはゲストの受付業務を体験してみるといったようなことを現場で取り組んでいます。 もちろん全てのエンジニアがすぐ現場に向かえるわけではないので、各施設のスタッフと同じように自由に交流できるオンラインの場も週1回設けています。 このように自社施設でドッグフーディングしながら、エンジニア自らドメイン知識を身につけて開発できる環境は、他にはない面白さです。 👪 POの民主化 現在プロダクトオーナーは代表の舘林が務めており、プロダクトビジョン・優先順位付けといった大きな方向性を決めています。ただPOとしての役割を1人が背負うのではなく、課題をどう解決していくのかを決めたり、仮説の検証、ステークホルダーとのやりとりなどは開発チームが行っています。 そのためPO1人で正解を考えるのではなく、チーム全員で事業・ユーザーを知る努力をしています。ユーザーを知るためのユーザーストーリーマッピングや、ドメイン知識共有のためのモブ設計・モブプロ・モブレビュー、仮説検証型のアジャイル開発を実践していっています。 上記で紹介した「Working Out Loud」「現場主義」もこのPOの民主化を実現するために、不可欠だと考えています。 こんな方とお会いしたいです! SQUEEZEの事業に興味のある方 技術だけでなく事業も好き リアル x テクノロジーの領域にある泥臭さを楽しめる ※ 宿泊事業に関しては興味が少しでもあれば、経験がなくてももちろん大丈夫です。 現場主義を実践できる方 上記の開発風景でも紹介した「現場主義」に共感できる プロダクトのユーザーと話すのが好き OSS・コミュニティ活動、社内外に対して情報発信をしている方 会社内だけでなく、関係するコミュニティと協力し、学び、一緒に成長していこうという意味を含む「With Our Community」という我が社のコアバリューに共感できる

報酬例

600〜900万円/年

雇用形態

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稼働時間目安

フルタイム (160時間/月)

はたらく場所

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suitebookの課題 suitebookは累計3,700室以上の施設運営ノウハウやオペレーション業務支援の経験から出来あがったSaaSです。 業界では大手ベンダーがパッケージ型で提供しているシステム(ホテル管理システム「PMS」)がまだ多く導入されていますが、様々なIoTデバイスとの連携やコロナ禍における新しい運用などに対応できておらずレガシー化が進んでいます。 suitebookはホテル運営をこのPMSという概念から解放するため、オペレーションプラットフォームを目指しています。業界の変化に迅速に対応していきながら、外部パートナー・サービス(SQUEEZEの新規プロダクト群も含め)との連携で、新しいゲスト体験を実現できる世界を目指しています。 具体的には、ホテル運営責任者の以下のような悩みを解決しています。 PMS(ホテル管理システム)は初期導入費用がとても高い。初期費用を抑えたい。 リモートや遠隔地からでもホテル状況を把握したい。各施設の成績をリアルタイムで確認したい。 省人化したまま拡大したい。市場が回復した時も今の人員数で運営したい。 ルーティン作業のようなノンコア業務を軽減して、スタッフの時間をマーケティングなどに充てたい。 また自社のホテルブランド「Minn」「Theatel」もsuitebookを使って運営しており、ここで生まれる素早いフィードバックループをプロダクト開発に取り入れています。 解決したい課題 suitebookでは現在プラットフォーム化を見据え、インフラ環境のコンテナベースへの移行や構築を進めています。またマネージドサービスの活用やインフラのコード化、各種自動化を行なって、開発者が本来やるべきことにフォーカスできる仕組みの構築を目指しています。 ただユーザーが快適に安心して使えるサービスにするために、インフラ環境の改善を進めつつ、事業拡大に伴う開発速度の向上を実現するためには、まだ人手が足りていないのが現状です。 SQUEEZEではプロダクトの安定性の向上、インフラの自動化などに熱意を持って取り組めるエンジニアの方と、ぜひ一緒にこの課題を解決していきたいと思っています。 業務内容 自社サービス(新規プロダクト含む)の企画・開発・運用 インフラのアーキテクチャの改善 セキュリティの担保 バックエンドの実装 開発フローやプロセスの改善 開発環境の整備、自動化 必須スキル・経験 Pythonもしくは他の言語による開発経験 Webサービスの企画およびチーム開発・運用経験 事業ドメインの業務を理解し、仕様を作り機能に落とし込む経験 ネットワークに対する基本的な知識 リレーショナルデータベースに対する基本的な知識 AWSを活用したサービスの構築、運用経験 各種モニタリング基盤、監視ツールの運用経験 コードによるインフラ構成管理 歓迎スキル・経験 スクラムなどのアジャイル開発の経験 オープンソース、技術コミュニティへの貢献 コンテナーオーケストレーションの知識、経験 CI、構成管理などの構築、運用経験 最近のトピック JR東日本グループと「ホテル運営のDX」の領域で協業し実証実験を開始 スクラムベンチャーズ主宰のグローバル・オープンイノベーション・プログラム「SmartCityX」に採択 非対面・非接触のニーズに対応するモバイルチェックイン機能のリリース 開発風景 SQUEEZEでの実際の開発風景をイメージしていただきやすいように、特徴的だなと思う文化を3つ以下に紹介します。 🔊 Working Out Loud 自分の作業の可視化と共有のための発信を推奨しています。 作業途中でもどんどん公開していくことで、早い段階でのフィードバックやドメイン知識の共有、属人性の排除などのメリットがうまれていることを実感してます。 まだまだ組織全体で習熟できているとは言えないですが、メンバーが離れた場所でモバイルワークをするうえでこの文化はなくてはならないと考え日々取り組んでいます。またWorking Out Loudをより促進するためにも、雑談・雑な相談を大歓迎しています。 🏨 現場主義 よく「現場は宝の山である」と言われますが、現場には問題を解くためのカギとなる生情報が数多くあります。そのためエンジニアも実際にホテルの現場に足を運び、問題の解像度をあげてプロダクト開発に落とし込んでいます。 例えば、フロントスタッフへのヒアリングやプロダクトが使われている場面の観察、あるいはゲストの受付業務を体験してみるといったようなことを現場で取り組んでいます。 もちろん全てのエンジニアがすぐ現場に向かえるわけではないので、各施設のスタッフと同じように自由に交流できるオンラインの場も週1回設けています。 このように自社施設でドッグフーディングしながら、エンジニア自らドメイン知識を身につけて開発できる環境は、他にはない面白さです。 👪 POの民主化 現在プロダクトオーナーは代表の舘林が務めており、プロダクトビジョン・優先順位付けといった大きな方向性を決めています。ただPOとしての役割を1人が背負うのではなく、課題をどう解決していくのかを決めたり、仮説の検証、ステークホルダーとのやりとりなどは開発チームが行っています。 そのためPO1人で正解を考えるのではなく、チーム全員で事業・ユーザーを知る努力をしています。ユーザーを知るためのユーザーストーリーマッピングや、ドメイン知識共有のためのモブ設計・モブプロ・モブレビュー、仮説検証型のアジャイル開発を実践していっています。 上記で紹介した「Working Out Loud」「現場主義」もこのPOの民主化を実現するために、不可欠だと考えています。 こんな方とお会いしたいです! SQUEEZEの事業に興味のある方 技術だけでなく事業も好き リアル x テクノロジーの領域にある泥臭さを楽しめる ※ 宿泊事業に関しては興味が少しでもあれば、経験がなくてももちろん大丈夫です。 現場主義を実践できる方 上記の開発風景でも紹介した「現場主義」に共感できる プロダクトのユーザーと話すのが好き OSS・コミュニティ活動、社内外に対して情報発信をしている方 会社内だけでなく、関係するコミュニティと協力し、学び、一緒に成長していこうという意味を含む「With Our Community」という我が社のコアバリューに共感できる

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