12月〜【Spring×サブリーダー/リードエンジニア/単価85万円程度/基本リモート(週1出社推奨・東京駅)】大手美容医療システムのチームリード・設計実装支援

案件要件
- 職種
- エンジニア
- 業務内容
- システム開発・運用SES
- 報酬目安
- 5,312円/時
- 稼働時間目安
- 週5日 (時間目安 160時間)
- はたらく場所
- リモート併用東京都千代田区麹町週1出社:東京駅
- スキル
■募集内容
大手美容医療業界向けシステム開発支援(サブリーダーまたはリードエンジニア)
■案件内容
・現リーダーの離任(3月末予定)に伴う後任体制強化の募集です
・Springを用いたシステムの設計と実装
・チームのリード、メンバーフォロー(サブリーダーの場合)
・技術面でのチーム牽引(リードエンジニアの場合)
・ディレクターとの要件調整
・弊社社員も参画中であり、風通しがよくサポートも可能です。
■必須スキル
【サブリーダー】※開発手法は問いません。下記いずれかを満たす方
・ウォーターフォールにて10〜15人月規模のPL経験
・スクラムにて1チーム(3〜5名)のリード経験
【リードエンジニア】
・Springを使用したWebアプリケーションの設計・実装を自走でき、チーム内で技術的な牽引役を担える方
・将来的にスクラムリーダー等へのステップアップも見込めるレベルの方
【共通】
・Springを使用したWebアプリケーション開発経験
・JUnitなどのテスティングFW経験
■尚可スキル
・Thymeleafの利用経験
・AWS上でのインフラ構築/運用経験
・フレームワーク整備経験
・ドメイン駆動設計に関する知識
・医療・美容業界でのシステム開発経験
■単金:85万程度※スキルに相応しい単価での提案お願いします
■場所:基本リモート※週1出社推奨@東京駅
■商流:プライム→弊社
■面談:2回(弊社同席)
■精算:固定
■開始:最短2026年12月〜(12月〜2027年4月開始で調整可)"
株式会社アークウィズコンサルティング
「次の案件では、これまでの経験を活かしながら、もう一段上のキャリアに挑戦したい。」
そんなエンジニア・フリーランスの方に、幅広い選択肢を提供できるのが株式会社アークウィズコンサルティング(AWC)です。
AWCは2022年8月に設立し、ITコンサルティング・経営コンサルティング・人材紹介・AI/DX支援を展開しています。
創業から急速に事業を拡大し、グループ全体で350名、約300名のメンバーがプロジェクトに参画。大手企業を中心としたIT・DXプロジェクトを数多く支援しています。
■ 大手企業の大規模・上流プロジェクトに携われる
大手通信・金融・製造業などを中心に、基幹システム刷新、SAP導入、クラウド移行など、企業の重要なITプロジェクトを多数支援しています。
開発だけでなく、PM・PMOやITコンサルティングなど上流工程の案件も扱っているため、これまでの経験を活かした案件はもちろん、「次はより上流へ挑戦したい」といったキャリアの選択肢も広げられます。
■ 大手コンサルファーム出身者と働ける環境
AWCには、アクセンチュア、デロイト トーマツ、EY、KPMG、PwCなど、大手コンサルティングファーム出身者が多数在籍しています。
経験豊富なメンバーと同じプロジェクトで働く機会もあり、プロジェクト推進、課題整理、顧客折衝など、技術だけにとどまらない実践的なスキルや知見に触れられる環境です。
■ 開発からPM/PMO・コンサルまで、幅広い案件の選択肢
AWCグループには、Connectete、アークウィズテック、Libera AI Consultingといったエンジニア・AI領域を担うグループ会社があります。
グループのネットワークを活かし、開発・インフラといったエンジニアリング領域から、PM/PMO、ITコンサルティング、AI・DX領域まで幅広い案件をご紹介できます。
「技術をさらに深めたい」「上流工程へステップアップしたい」「PM/PMOやコンサル領域へキャリアを広げたい」など、一人ひとりの経験や志向に合わせた案件参画を目指しています。
■ 急成長する組織だからこそ、新しい挑戦機会が生まれ続ける
AWCは創業以来、事業・組織ともに成長を続けています。
事業領域や取引先の拡大に伴い、新しいプロジェクトやポジションも継続的に生まれています。現在のスキルに合う案件だけではなく、その先のキャリアまで見据えながら、新たな経験を積める機会を提供していきます。
代表の三木が大切にしているのは、「社会に喜ばれるサービスを生み出し、仲間のキャリアを広げたい」という想いです。
案件を紹介して終わりではなく、AWCとの出会いやプロジェクトへの参画を通じて、その方のキャリアの可能性を広げていくことを目指しています。
これまで培ってきた経験を活かしたい方も、次のステージへ挑戦したい方も、まずはあなたが今後どんなキャリアを築いていきたいのか、ぜひお聞かせください。
