【月75〜80万円程度/週1出社・東京駅】大手飲食業界向けバックエンド開発(Spring Boot+AWS/AI駆動開発)

案件要件
- 職種
- エンジニア
- 業務内容
- システム開発・運用SES
- 報酬目安
- 4,687 ~ 5,000円/時
- 稼働時間目安
- 週5日 (時間目安 160時間)
- はたらく場所
- リモート併用東京都千代田区麹町週1出社/東京駅
- スキル
■募集内容
大手飲食業界向けシステム支援(バックエンド開発メイン)
■業務内容
・SpringBoot+Java を用いたAPIの設計・実装・テスト・運用
・AWSを用いたインフラ基盤の設計、運用
・MySQLでのデータベーステーブル設計、フロントエンド/iOS開発者との連携
・ディレクターとの要件調整
・スクラムベースの開発プロセスの進行・改善
※開発は基本的にAI駆動開発で進めています。
■期待するスタンス
・バック/フロントにかかわらずフルスタックに技術を向上させたい方
・技術だけに囚われず、ユーザを考えて機能を開発することができる
・自ら積極的に情報をキャッチアップし、主体的に進められる方
・顧客やチームメンバーと適切なコミュニケーションが取れる方
■必須
・バックエンド開発経験3年以上
・AWS構築経験
・AI駆動開発のご経験(Claude Code、Github Copilotなど)
・Terraformの使用経験
■尚可
・アジャイル開発経験
・テーブル/API設計経験
・Java/Spring Boot経験
・AWS SAAを取得していること
■勤務地:基本リモート(週一出社@東京駅)※地方不可
■期間:11月〜長期参画(後ろ倒しも可)
■人数:2名
■単価:75-80万程度
■精算幅:140-180
■年齢:ご年齢は40代まで
■面談回数:2回(弊社判断で面談依頼)
■備考:地方不可/外国籍不可/45歳まで(40歳以下だと尚可)
株式会社アークウィズコンサルティング
「次の案件では、これまでの経験を活かしながら、もう一段上のキャリアに挑戦したい。」
そんなエンジニア・フリーランスの方に、幅広い選択肢を提供できるのが株式会社アークウィズコンサルティング(AWC)です。
AWCは2022年8月に設立し、ITコンサルティング・経営コンサルティング・人材紹介・AI/DX支援を展開しています。
創業から急速に事業を拡大し、グループ全体で350名、約300名のメンバーがプロジェクトに参画。大手企業を中心としたIT・DXプロジェクトを数多く支援しています。
■ 大手企業の大規模・上流プロジェクトに携われる
大手通信・金融・製造業などを中心に、基幹システム刷新、SAP導入、クラウド移行など、企業の重要なITプロジェクトを多数支援しています。
開発だけでなく、PM・PMOやITコンサルティングなど上流工程の案件も扱っているため、これまでの経験を活かした案件はもちろん、「次はより上流へ挑戦したい」といったキャリアの選択肢も広げられます。
■ 大手コンサルファーム出身者と働ける環境
AWCには、アクセンチュア、デロイト トーマツ、EY、KPMG、PwCなど、大手コンサルティングファーム出身者が多数在籍しています。
経験豊富なメンバーと同じプロジェクトで働く機会もあり、プロジェクト推進、課題整理、顧客折衝など、技術だけにとどまらない実践的なスキルや知見に触れられる環境です。
■ 開発からPM/PMO・コンサルまで、幅広い案件の選択肢
AWCグループには、Connectete、アークウィズテック、Libera AI Consultingといったエンジニア・AI領域を担うグループ会社があります。
グループのネットワークを活かし、開発・インフラといったエンジニアリング領域から、PM/PMO、ITコンサルティング、AI・DX領域まで幅広い案件をご紹介できます。
「技術をさらに深めたい」「上流工程へステップアップしたい」「PM/PMOやコンサル領域へキャリアを広げたい」など、一人ひとりの経験や志向に合わせた案件参画を目指しています。
■ 急成長する組織だからこそ、新しい挑戦機会が生まれ続ける
AWCは創業以来、事業・組織ともに成長を続けています。
事業領域や取引先の拡大に伴い、新しいプロジェクトやポジションも継続的に生まれています。現在のスキルに合う案件だけではなく、その先のキャリアまで見据えながら、新たな経験を積める機会を提供していきます。
代表の三木が大切にしているのは、「社会に喜ばれるサービスを生み出し、仲間のキャリアを広げたい」という想いです。
案件を紹介して終わりではなく、AWCとの出会いやプロジェクトへの参画を通じて、その方のキャリアの可能性を広げていくことを目指しています。
これまで培ってきた経験を活かしたい方も、次のステージへ挑戦したい方も、まずはあなたが今後どんなキャリアを築いていきたいのか、ぜひお聞かせください。
