エンジニアフルリモート

【フルリモート / CI/CD、AWS、Azure、GCP / 週5】AI支援型EUCプラットフォームにおける開発・ユーザーサポート

【フルリモート / CI/CD、AWS、Azure、GCP / 週5】AI支援型EUCプラットフォームにおける開発・ユーザーサポート

案件要件

職種
エンジニア
業務内容
システム開発・運用
SES
報酬目安
4,400円/時
70万
稼働時間目安
週5日 (時間目安 160時間)
はたらく場所
フルリモート
スキル

【案件名】
AI支援型EUCプラットフォームにおける開発・ユーザーサポート

【業務概要】
・EUCプラットフォームの基本設計・開発・テスト
・利用部門へのユーザーサポート
・クラウド環境・CI/CD・認証認可の設計・実装
・Claude Code等を活用した開発効率化

【条件】
・単価:~70万円
・時期:8月中旬または9月~長期予定
・リモート頻度:フルリモート
・場所:記載なし
・精算:150~190h
・面談:2回(Web)

【必須スキル】
・Webアプリケーション開発経験3年以上
・AWS/Azure/GCPいずれかの構築・運用経験
・GitHub Actions等によるCI/CD基盤構築経験
・認証認可・アクセス制御の設計・実装経験
・プロンプトエンジニアリングの実践経験
【尚可スキル】
・要件定義経験
・Google Workspace/Supabaseを用いた認証認可実装経験

【開発環境】
・バックエンド:Python/Node.js
・インフラ:GCP/Supabase
・その他技術:Cursor/Claude Code/PostgreSQL/GitHub Actions
・開発手法:AI支援開発

【備考】
・勤務時間:9:30~18:30
・契約形態:準委任契約(履行割合型)
・外国籍不可


SNSでこの案件をシェア

株式会社サクヤ

株式会社サクヤ

「ああ、ちゃんと“わかってくれる”人がいた。」

フリーランスで働いていると、営業担当との間に違和感を覚えることがあります。
話が噛み合わない。技術の温度感が伝わらない。こちらの希望が通じない。

そんな経験をされた方にこそ、私たちのことを知ってほしい。
私たちは、現場出身者が立ち上げた、開発者の視点に立てるエージェントです。


現場を知る会社が、あなたに寄り添う

── だから、あなたの働き方にリアルに応えられる

2000年代初頭、まだ「フリーランス」という言葉が一般的でなかった時代に、
弊社代表は1人のエンジニアとして最前線の現場に立っていました。

自由であると同時に、孤独で、不安定で、交渉も大変。
そんな“フリーランスのリアル”を知っています。

だからこそ、エンジニアの視点で寄り添える会社でありたい。
そんな思いで、このエージェント事業を立ち上げました。


技術を学ぶ営業だから、話が通じる

── ただ“紹介する”だけでは、マッチしないと知っているから

営業担当は、全員がJavaの研修を受けています。
これは単なる知識の習得ではなく、「現場の言語で会話ができるように」という思いから始めた取り組みです。

現場のリアルに共感できる営業だからこそ、案件とのマッチ度を言語化して共有できる。
そこに、私たちの強みがあります。


フリーランスのために、営業も変わる。仕組みも変える。

── 即レス、柔軟対応、そしてインセンティブフリー。

・チャット、メール、LINEなど、ご希望の連絡ツールに合わせます
・土日祝・夜間も対応。ご都合優先でのカジュアル面談OK
・少人数運営だからこそできる、柔軟で人間的なやりとり
・担当営業はインセンティブ制ではないため、無理な押し売りなし

あなたの目線で、あなたの選択肢を一緒に考える。
それが、私たちのスタンスです。


誰でも探せる案件では、もう物足りないあなたへ。

── 営業会社ではなく「開発会社発」のネットワーク

代表がフリーランス時代から築いてきた信頼関係により、
現在もエンド/元請直の案件や、非公開の紹介案件が多く寄せられています。

  • エンド直、元請け直の商流が浅い案件
  • 大手SIerからの非公開・独占案件
  • SaaS系スタートアップのハイレイヤー案件
  • 技術選定に裁量がある開発ポジション
  • 地方×フルリモートの自由度高めな案件

独自のルートでつながっているプロジェクトも数多くございます。


案件を公開しました

案件をシェアしませんか?(SNSシェアをすることで、求職者の応募数アップが期待できます。)

案件を公開しました

この案件は限定公開です。案件のURLを知っている人のみが案件情報を見ることができます。

応募が完了しました

アピールしたいポイントがあれば積極的にメッセージを送ってみましょう。